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月刊NT2018年05月号ネタバレ記事
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    はい、本日も元気に月間NT誌が発売されました!
    いやあ…今回もネタバレしたい情報のアメアラレ!
    ロボットアニメもダリフラ、パンドーラなど満載!
    春うらら、それでは今月のFSSネタバレ、いきまーっす!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ・今月のあらすじ
    詩女フンフトを介して、仲直りの璃理とショーカム。
    ショーカムはノルガン家の非道にうんざりし、出奔…
    今は法で悪を裁くべく、裁判官の資格を目指している。
    璃理との会話で、彼は理詰めの法だけではない道を知る。
    そんな二人を見守る、不思議な騎士の少年がいた。
    その名はカモン…懐園剣とユリケンヌを持つ彼の正体は?
    そして、今明かされるフンフトの不義の正体…その意味。
    そんな中、璃理と子を設けたショーカムにも病魔が迫る!

     

    えっとですね、今月号はヤベーです、かなりヤベーです。
    古くからのFSSファン、付き合いが長い人程ヤベーですね…
    まず、扉絵では久々のがんばれエストちゃん、復活ッッッ!
    新旧の専門用語や名称を補完する一覧表が載っています。
    遅いよ、なにやってんの!って思ったそこのアナタ…フッ!
    敢えて言いましょう、この一覧表が語る恐るべき設定を!
    …あ、金曜日にしよっと、せっかくだし長く語りたいから。
    でも、目を皿のようにして見ると、凄い真実がサラッと…
    いやあ、ミラージュマシンが好きな人には嬉しいですね!

     

    あと、デザインズ4での誤植を作者自ら陳謝のヒトコマ。
    先月号のジェイン・ボルガ王女の血縁関係が訂正です。
    彼女はデザインズ4では、モーズの妹となっていました。
    しかし、正確にはポーラ・ボルガの妹との訂正です。
    …えっと、あとでデザインズ見直さなきゃ(少し混乱)
    作者も膨大過ぎる設定やキャラに、時には間違えるのです。
    でも、ポカは誰でもやるもの、訂正されたから無問題っ!

     

    で、本編はと…ショーカムの本名が判明しましたね。
    家名はノルガン・ショーカム…ジークボゥの姓です。
    ジークは騎士の道を避け、父の実家の名前を名乗ってた。
    そして、ノルガン財閥はかなり悪どい連中らしいです。
    他にも、さり気なく制服が夏服と冬服見れて嬉しい!
    二人の会話には、色々と考えさせられることがあります。
    正しさはなにも救わない…時には人を追い詰めることも。
    追い詰められた人間の危うさは、現実でも見かけますね。

     

    で、ここにきて星団史に書かれていない事実が判明!
    いやあ、ずっと謎だったんですよね…ハリコンのこと。
    そして、エンドレス(ジュノーン)が今後ラーンに行くこと。
    なにせ、コーラスハグーダ戦役では、ハスハは敵国でした。
    しかし、その昔には浅からぬ中、表向きには不義密通…
    なのですが、ピアノ家の真実がついに暴かれましたね。
    GTMアハメス、そしてカモン…時に年表は嘘をつく。
    それが歴史というもので、勝者の視点のみの集合体です。
    そうした中に踏み込み、真実を見るのもFSSの醍醐味ですね。

    | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(18) | - |
    月刊NT2018年04月号ネタバレ記事
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      はい、皆様こんにちは!春が近付いてきましたね…
      こっちはまだ雪が残ってますが、春遠からじって感じ。
      昨日はゴメンナサイ、ちょっとアレコレありまして(笑)
      あと、金曜にニュータイプ売ってないかなと探しましたが…
      田舎ではやっぱり、発売日まで待たないと駄目ですね。
      土日またぐから、金曜日に手に入るかなーと思ったのに。
      ではでは、今月号もネタバレ記事を見ていきましょうー!

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      ・今月のあらすじ
      フィルモア帝国、アルケインに戻った茄里とアラン・リー。
      ジークを瀕死にした茄里は、その手に残る死の感触に怯える。
      だが、そんな彼女の前に不思議な少女が現れるのだった。
      彼女は、茄里が興味を持つクリスティンについて教えてくれる。
      二人は傷を持つ二羽の小鳥だと言って笑うのだった。
      一方、璃里と特訓するヨーンは、ジークの出生の秘密を知る。
      ジークの父は、ショー・カム…璃里とはラーンで出会った。
      奔放な璃里に対し、ショーは騎士の特権への憎しみをぶつける。
      そんな二人を止めたのは、意外や意外…詩女フンフトだった。

       

      えー、今月はかなり大きな情報が確定しましたね…嬉しい!
      まず、ショー・カムがジークと茄里の父親であるということ。
      そして、彼は騎士の力の反作用だけを持つ体質だったのです。
      これが、ガーランドも治せぬ難病、神経が死んでいく病と。
      騎士が超帝國時代の強化人間の末裔であることは、既出です。
      で、凄い反射神経を持ってて、ファティマなんかにも使われてる。
      この反射神経の逆、どんどん神経が弱る病気みたいですね、多分。

       

      他には、アラン・リーがケンタウリ家の人間だということ。
      うわ…絶対にセイレイに会わせちゃいけないタイプの人だ。
      今回、アラン・リーが報告を行っていた人は…誰かな?
      ティルパーなのか、それともティルパーの妹なのか…不明。
      ただ、ドルことレーダー8世と一緒にジュノー侵攻を決めた人。
      で、その原因にカモンという人物との確執があったそうです。
      カモンといえば、重戦機エルガイムのカモン・マイロード…
      ここのカモン殿とは、コーラスの人物ではないでしょうか。
      カモンと仲違いしたフィルモアは、ジュノーを陰ながら侵略。
      そんなとこかなー、って思いますが、まだわからないです。
      で、老婆の主君ルーカ…これは初代皇帝サイレンの兄かな?
      ちょっとゴティックメードのムックを見るとわかるかも。

       

      さて、扉絵は璃里、ニーゼル、ブラウフィルモアのイラスト。
      ええ、全員同一人物、ジークママです…凄い沢山あるのね。
      確かに昔から、ニーゼルのイラストって沢山描かれてました。
      早く円卓の騎士としての姿も見てみたい気がしますね!
      あと、今月は永野護先生のインタビューがカラーで2Pアリ。
      今回の単行本表紙等、絵を描く時のアレコレを語ってます。
      サンライズ時代の思い出とかも出てきて、面白いですよ!

      来週のFSS考察は、前もやったかな?盾…ベイルのお話です。
      その次は最新話についても触れてみたいと思いまっす!

      | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(29) | - |
      月刊NT2018年03月号ネタバレ記事
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        はい、皆様お疲れ様です!昨日はすみません!
        少しまだ咳が出ますが、少し元気になりました。
        さあ、お手元に単行本14巻は届いてますでしょうか?
        あのツラック隊の激闘、纏めて読めちゃうんですね!
        そして、今月号のNT誌でも大きな、超大きな動きが!
        一言で言うと「反則」です「犯罪」です…なんてこと。
        恐ろしい設定が明らかに…そして、やはり予想的中?
        さあ、ではではネタバレ記事へ…GET BACK!! YOUR START!!

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        ・今月のあらすじ
        在りし日のバランシェ邸にて、ソープは見守っていた。
        もうすぐ死を迎える男とのその妻と、子供達とを。
        まだ幼い赤子は「ジークボゥ」とその場で名付けられる。
        名付け親は、後に運命の三姉妹、その末妹と呼ばれる娘…
        そして、現代へと時間は再び巻き戻って、物語は動き出す。
        かろうじて一命をとりとめたジークを、ヨーン達は見守る。
        そして、ジークの母がショルティ・クィーンという現実!
        驚くヨーンへと、璃里は強天位騎士として数々の技を見せる。
        全ては、ヨーンとデコースの決着のため…ヨーン自身のため。
        息子と同じく剣を取らぬヨーンに、彼女は何を見たのか!?

         

        はい、まずは表紙でドドーン!と登場、ついに出ましたね。
        KOGこと帝騎マグナパレスです…ついに上半身が出ました。
        今までは顔の前後しか出てませんでしたが、いやあ圧巻!
        旧KOGもボリューミーな頭部でしたが、今度はもっと凄い!
        これ、内部にラキシス用の小型セイラーが入ってるとのこと。
        他にも生産プラント等があるのは、旧設定と同じですね。
        そして、変形機構は飛行形態ではなく、戦闘形態の様子。
        GTMとしての人型の第1戦闘形態(ブロック1)がまずあって…
        そこから変形、全武装を展開した第2戦闘形態(ブロック2)に。
        早く変形、見てみたいですね…全身図も待ち遠しいです!

         

        で、14巻発売記念のカラーページがドドーンと巻頭に!
        新しい情報はマグナパレスの諸元データくらいですかね…
        ただ、2P見開きで永野護先生のインタビュー記事があります。
        14巻の表紙のGTM、これはホワイトモルフォというGTMです。
        モルフォ型、トリパネラやデムザンバラの系列でしょうね。
        ひょっとしたら、ユーパンドラとアトロポスのGTMかも…
        ただ、ミラージュの紋章が入っているので、違うのかな?
        トリパネラ再建後(旧パトラクシェ)は天照も一回乗ってる。
        それかなあ、でも違うかなあ…想像が広がりますね!

         

        他にはやはり、ヨーンに大きな分岐点が迫ってきてます。
        彼がパルスェットにとって誇れる一流のマスターという事実。
        そして、どうしても剣が持てない現実が襲ってきます。
        それを承知で、璃里は剣を教え、デコース対策を施す。
        剣を持てぬヨーンと、剣を持たぬジーク…二人の今後は!?
        それも気になるんですが、えー!それってありかよー!
        ジークことジークボゥの名付け親は実は…これは是非読んで!
        因みにジークの妹、茄里の名付け親は…しょうもなー(笑)
        ただ、これで色々と繋がった気がして、更に謎は深まる!?
        やっぱりワクワクさせてくれますね、ファイブスター物語!

        | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(36) | - |
        月刊NT2018年02月号ネタバレ記事
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          パルスェットの章、完結…恐るべき真実の数々が明らかに!
          そして、次回から新たな章「2羽の小鳥」がスタートします。
          コミック14巻の表紙も公開され、まさに我が世の春がきた!?
          それでーはーっ、ネタバレ全開でお送りしますのでご注意を!

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          ・今月のあらすじ
          暗殺騎士団の氷グループを従え、姿を現した皇女茄里。
          ジークと対峙する彼女は、ジークに剣を向けてくる。
          茄里の語る「絶対悪」こそが、フィルモア帝国なのか?
          ジークは「流血を最小限にするため」の帝国を説く。
          悪の道もじさぬ覚悟は、流血を減らすための手段だと。
          だが、バルバロッサ達の操り人形にされた茄里の、涙。
          悲しい運命故、血に汚れた彼女の呪いをジークが解く!
          命をかけたジークのその中に、初代皇帝サイレンの影が…

           

          えーっとですね、以前どなたか予想されてましたよね。
          それ、当たりです…ジークはサイレン(トリハロン)と関係が。
          それが彼の見る「夢の中の少女」の原因かもしれません。
          彼はトリハロンの直系の子、ないしは本人の可能性が…
          トリハロンには公式な記録で子供がいない筈です。
          では、ジークの中のサイレンの面影は、何なのか。
          今月、母の璃里を窘めたのは、ジークの言葉なのか?

           

          他にもビッグな情報が…ファティマって凄いんですね。
          実はファティマの血は「誰にでも輸血可能」だそうです。
          騎士の相棒であるため、騎士のあらゆる怪我に対応してます。
          パルスェットのダブルアライメント・スーツ、これも凄い。
          完璧な生命維持装置として機能し、瀕死の騎士を救命可能。
          いやあ、しかしジーク…死なないのはわかっています。
          わかっていますが、こんな驚きの展開になるなんて。
          彼が剣を持たぬ理由は、ヨーンとは明らかに違うようです。
          嫌悪ではなく、自戒…ヨーンのように嫌ってないんです。
          ただ、彼が自らに戒めた剣が、茄里を歪めてしまった。
          その償いとして命を差し出し、果たして茄里の呪いは解けたか…?

           

          あと、コミック14巻の表紙が今回の扉として搭乗です!
          これ、何のGTMでしょう…ミラージュマシンなんですけども。
          ひょっとしたら、ミラージュのゼノア・アプターブリンガー?
          カイゼリンから装甲を換装したのか、それとも…うーむ。
          よく見ると、天照家を示す四菱の紋章、しかも緑色です。
          となると、アイシャのGTM?でも、アイシャはルーマー女王。
          なら、レンダウドに貸与された装甲別Verのマグナパレスか?
          ファティマっぽい人影は誰なんでしょうか…謎ばかりです。
          でも、はっきり言って凄く綺麗、素晴らしいイラストですね!

          | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(13) | - |
          月刊NT2018年01月号ネタバレ記事
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            はい、皆様お疲れ様です!一日遅れでスミマセン!(汗)
            2017年、最後の月刊ニュータイプをお届けしまっす。
            さあ、今月号もFSSが載ってますよ…ありがたいですね。
            まず、コミックス14巻の発売日が決定しました!2月10日!
            ということは、夏から秋、ないし冬には出るってことですね。
            なんてイケズなことはおいといて…2月10日楽しみです!
            ではでは、今月もネタバレ情報…Rock and Roll!!

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            ・今月号のあらすじ
            バッハトマのアーリィ・ブラスト大佐率いる騎士達の包囲。
            その囲みを突破すべく、ヨーンとジークは戦い続ける。
            しかし、二人はマウザー教授が言うように天位以上の腕。
            アーリィの秘技すら打ち破り、難なく脱出したかに思われた。
            だが、そんな二人を襲う新たな敵…謎の少女騎士達。
            その正体は、悪こそ帝国の真髄と信じる三色の娘だった!
            アラン・リーを従え、見たこともない技を使う三色の娘。
            果たしてジークとヨーンは、フィルモアの暗部に勝てるのか!?

             

            えっと、ですね…まず、予想されていたことですが(汗)
            アーリィ・ブラスト大佐、めっちゃ弱かったです、悲しい…
            大物オーラ出しといてギャグでずっこけ、しかも弱い。
            まあ、FSSには大量のキャラがいるので、こういう娘も…?
            でもなー、初登場で初戦闘なのに、扱いが悪いなあー!
            いいとこなしです、アーリィに期待してる方ゴメンナサイ。
            でも、最初からマウザー教授が言ってたことですよね。
            むしろ、手加減ヨーンを相手に経験値を稼いだ、とか?
            次回戦う時は、滅茶苦茶強くなっているかもしれません。
            因みにアーリィの超必殺技(トモエ直伝)は…うーん。

             

            で、いよいよ搭乗の三色の娘こと茄里ちゃんです。
            因みに先月号の最後のコマ、通信士てた少女騎士…
            彼女がアラン・リーだということが今月わかりました。
            儀仗兵として大人のイラストは公開されてましたね、既に。
            しかし、彼女の少女時代は暗殺騎士団、氷グループ出身。
            氷グループは子供ばかり集めて洗脳する騎士団だそうです。
            確かに、ちょっとアランちゃん怖い…そこがかわいいけど。
            そして、茄里ちゃんは特殊な必殺技を使うキャラですね。
            突きのソニックブレード、フラッシュ・ニードルです!
            漢字で書くと光針剣…攻撃判定発生が速く、衝撃波付き。
            言うなれば「超早い範囲攻撃」みたいな感じでしょうか。
            大きく薙ぎ払うソニックブレードとは対照的なのかも。

             

            で、今月の扉絵は…これは恋ダウドちゃん(大人)かな?
            フローティングしている大きな肩アーマーと頭の冠…
            これが懐かしのオージェ(AUGE)と同じ意匠でウレシイ!
            やはり、彼女は超帝国騎士オージェなんだなあ、なんて。
            扉絵のイラストは大人の女性、これが2m超えモードか!?
            ナインによって力を解放されたオージェなんでしょうか。
            彼女がマグナパレスに乗るのも、すっごく楽しみですね!
            …個人的にはソープとラキシスが乗るとこ、また見たいな。
            でも、次は多分カラミティ崩壊前だよね、二人で乗るのは。

             

            因みに、やっぱりジークは剣を持とうとしません。
            今回は素手の剣技「無手」を披露してくれました。
            彼とヨーン、ちょっと…いや、かなり似てると思いません?
            デコースに、そしてカイエンに腕を切り落とされ、付け直す。
            その際、傷を消さずに残している…剣聖の試練の証ですね。
            そういった意味では、デコースもヨーンを育てたのかもです。
            そして、ヨーンと言えば「NO SWORD YES FIST」のサブタイトル。
            直訳すると「剣は嫌、拳がいい」…最初はヨーンも素手でした。
            PPPKとか言って通じる方、いらっしゃいますかね…懐かしい。
            ジークもまた、頑なに剣を持とうとしません…何故でしょう?
            ヨーンは「汚い騎士の剣なんか持つものか!」ってのがある。
            これは、バーシャを嬲る騎士達を沢山見てきたからですね。
            では、ジークは?何故、ジークは剣を持とうとしないのでしょう。
            …あ、これは来週のFSS考察でちょっと考えてみたいですね!

            | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(17) | - |
            月刊NT2017年12月号ネタバレ記事
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              はいっ、皆様お待たせしました!月刊ニュータイプ発売です!
              今月もFSS、バッチリ掲載されております…そして大ニュース!
              そう、特大ニュースです!自分、これから積立貯金しなきゃ♪
              ボークスさんから、完成品フィギュアのカイゼリンが出ます!
              既にTwitter等で知ってる方もいらっしゃるかもしれません。
              今月号ではこのカイゼリンに関するカラー記事が6Pもあります。
              他にも、FSSとのコラボ九谷焼の紹介ページが2P、こっちもカラー。
              いやあ…今年も終盤に来て嬉しいラッシュですね、どっちも欲しい!
              ではでは、今月号のFSSに関するネタバレ、いってみましょーう!

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              ・今月号のあらすじ
              ガットブロウによる戦闘を探知したヨーンは、ジークと出撃する。
              近くの谷で、謎の騎士達がバッハトマの手の者と戦っていた。
              フ・リエとル・ゾラ、そして謎の男と遭遇、戦闘になる二人。
              謎の男は五本線のガーランド、マウザーと呼ばれているようだ。
              マウザーの力に圧倒され、手加減されて尚も苦戦するヨーン。
              一方でジークも、騎士以上の速さを持つボルテッツに驚く。
              しかし、どうやらマウザー達は興が削がれたようで、撤退。
              変わって、アーリィ・ブラスト大佐が二人の相手をすることに。
              その戦闘を、ノイエ・シルチス氷グループの騎士が監視していた…

               

              いきなりだけど、未来回想シーンに飛ぶんじゃないのかーい!
              おもいっきり、先月号の「今の時間軸」の続きから始まりです。
              そして、ヨーンが律儀に戦闘を確認する中、遭遇したのは…
              はい、先月号でも出てきたユーゴ・マウザー教授なんですね。
              ここで、彼が以前言われていた「重要人物」だと種明かしが。
              伝説のカリギュラのガーランドが、バッハトマ側だと知れました。
              以前ツバンツヒもやってましたが、腕がGTM化する攻撃を使用。
              これはビジリアンなる名前のガーランド?の作品だそうです。
              シン・ファイアの記録変換等、興味深い単語も出てきました。

               

              で、当たり前ですがマウザーの滅茶苦茶に強かったですね。
              ヨーンもジークも天位級、マウザー曰く天位以上らしいですが…
              今回、マウザーが手加減してなければヨーンは死んでました。
              それは多分、フ・リエと戦ったジークもそうだったでしょうね。
              カリギュラの騎士は多分、かなり強い者達の集団なのでしょう。
              フ・リエとル・ゾラも、言うまでもなく別次元の強さなのかも。
              で…そのあとから来たアーリィ・ブラスト大佐…大丈夫かな。
              二刀流の忍者騎士ですが、彼女の実力は来月明らかになるでしょう。

               

              で…最初にバッハトマのル・ゾラと戦ってた騎士は…氷グループ?
              氷グループは元老院暗殺騎士団と名乗ってて、物騒ですね。
              これはつまり、ジークの暗殺をして茄里を皇帝にという動きかな?
              ジークと茄里はファティマがオデット&オディール、つまり同じ。
              どっちかが残る、どちらか一人が娶るということのなのかしら。
              ジークは謎の騎士達の戦い方、手信号で気付いたみたいですが…
              さてさて、どうなるのか!来月も楽しみになってきましたね!
              …うう、九谷焼のお猪口を買ってしまった…意思弱っ!

              | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(25) | - |
              月刊NT2017年11月号ネタバレ記事
              0

                はい、今月号も無事にFSSが載ってますね、内容充実です!
                他にはロボアニメが今月号でも元気にアレコレ紹介されてます。
                まさか、おそ松さんでロボ展開があるとは…ちゃんとしてるロボ!
                他にはダーリン・インザ・フランキス、劇場版エウレカセブン等。
                ではでは、今回もネタバレ全開ですので気をつけてみてくださいね!

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                ・今月号のあらすじ
                ツアイハイ自治区は鉱山はそのままに、リゾート地になっていた。
                ボスヤスフォート、ペール・ビューティ、そして謎の男の会談。
                超帝國の遺児達の、その戦いの目的が徐々に明らかになりつつある。
                一方、ミラージュ入りして天照に守られ、ツバンツヒは死亡扱いに。
                しかし、彼女は小学生をやっているレンダウドと共に学生生活を満喫…
                確実にミラージュの新たな世代の女性騎士達が育っているのだった。
                そして、ヨーンはジークとの再会を果たし、旧交を温めていた。
                男同士の話題に花が咲く一方、ジークの意外な意中の人が明らかに。
                彼は以前より、夢の中で出会った少女に淡い恋心をいだいていた。
                ちゃあによく似た雰囲気と面影、その少女の正体とは誰なのか!?

                 

                はい、今月号も見どころ一杯でしたね…まず、ボスやんの周り!
                やはりペールは超帝國関連の人間、ボスやんと近い身分なのかも。
                そして、先月号で言及された重要人物とは…ユーゴ・マウザー教授?
                今月号で顔を隠しつつの登場となりましたが、どうでしょうか。
                コーネラ帝国のGTMデモール(旧KAN)もとうとう登場とのことです。
                謎の単語バイブルス・ゾロとは?ファティマに代わるものでしょうか?
                あと、アドラーへの不穏な影がとうとう言及されていましたね。
                ディ・ヨーグンとダスニカも、裏でボスやんが動いてるようです。
                着々と大侵攻、そしてヴュラードの死が迫っている気がしました。

                 

                さてさて、デルタ・ベルンでは恋ダウドことミキータ・オージェも合流。
                小学生です、ロリロリです、でも7,000歳以上です…リストア体ですが。
                ログナーが言う通り、超帝國剣聖のパワーがあるなら最強キャラですね。
                ただ、今の彼女はリストア後の肉体によって、弱まっているとのこと。
                ツバンツヒさんも女学生生活が板についてきたみたいで、よかったです。

                 

                で、ヨーンに再会したジークですが…な、なんか変じゃないですか?
                ちょっとちょっと、何でジークはヨーンに腐女子大歓喜みたいな視線を…
                なんか怪しいんですよね、今回のジーク…露骨に変な感じでしたし。
                多分、同じ腕の傷を持つ先輩後輩で、学校でも仲良しだったんでしょうが。
                そして、ジークが夢の中の少女に恋をしていることが発覚しました。
                彼の夢が1コマだけ現れて、そして来月号へとヒキです…こ、これは!?
                フィルモア皇帝とクリスティンですが、クリスティンにホの字ですか?
                や、違うと思う…夢の少女はちゃあに似てるという話ですからね(笑)
                ただ、夢の中のクリスティンは、既にエンペラーズ・ハイランダーです。
                ということは、レーダー陛下と呼ばれてたのはレーダー9世ことジーク?
                凄く意味深な台詞が行き交う夢、これはどういった内容なんでしょうか。
                次回、FSS考察にて取り上げたいと思います、でもぶっちゃけ何もわからん!

                | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(15) | - |
                月刊NT2017年10月号ネタバレ記事
                0

                  はい、皆様一ヶ月間お疲れ様でした!
                  今月号も月刊ニュータイプ、FSSが載っております。
                  他にもロボットアニメ情報が満載、これは嬉しい。
                  まずは大注目、グレンラガンやキルラキルのスタッフが集結!
                  ダーリン・イン・ザ・フランキス!期待のオリジナルアニメ!
                  そして、新劇場版エウレカセブン、ガンダムオリジン等も!
                  コードギアスについても記事があるようですね。
                  さて、ではではネタバレ全開で…いってみましょう!

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ・今月号のあらすじ
                  仮の不正IDでパルスェットに買い物をさせ、自分は待つヨーン。
                  それなのに、パルスェットはシーツやタオルしか買いません。
                  そして、戸惑うヨーンに叱責を浴びせる謎の女性が現れます。
                  彼女曰く「ファティマは自分で欲しいものは買えない」とのこと。
                  そうです、ダムゲード・コントロールされてるからでしょうね。
                  その女性の正体は、あのファティマスーツマイト、シアン夫人。
                  彼女はパルスェットに最新スーツを惜しみなく与えます…タダで!
                  代金を払うというヨーンに「借りは作ってナンボ」と男らしい…
                  しかし、シアン夫人は二人の素性、そしてバーシャを知っていた。
                  そんな中、ヨーンにバッハトマ中枢への潜入捜査依頼がAKDから…
                   

                  はい、さてなにからお伝えしましょうか、まず扉絵ですかね!
                  単行本14巻の制作作業が順調に進んでいるそうです…うそーん!?
                  なんと、連載でページ数が少ない時は、その影響なのだそうです。
                  また、14巻カラーページには新規イラスト山盛りとのこと!
                  あと、デザインズ6『クロス・ジャマー』も制作順調らしいです。
                  こちらでは、新たに公開されるデザインが名前だけ並びました。

                   

                  ・ショウメ
                  ・GTMデモール
                  ・GTMカー・シュナッカ
                  ・GTMフゥアー・インマー
                  ・オーバーロード・ゴリリバルリハ

                   

                  まずはここいらが公表されました、少し時間がかかるとのこと。
                  デモールは確か、昔のMH設定でいうKANだったと思います。
                  あと、扉絵はカレント・スーツの解説でエストのものが二点。
                  パルスェットは『実は黒髪』というのが以前は間違ってたと…
                  確かに、パルスェットの髪の毛って時々ブラウンだったような?
                  本来は黒髪だそうです、ここも訂正が入ってイラストがアリ。

                   

                  内容としては、シアン夫人がとうとうやった、やらかした!
                  マンガ業界、というか出版業界の制約をも超えてやっちまった!
                  まあ、喋り出したら止まらない人ですからね、シアン夫人。
                  あと、彼女のサマードレスはデザインズのカラーのやつかな?
                  パルスェットのスーツは前にも言われてた通り、特注性。
                  アシリアとデカタンを兼ねた特殊スーツで、15億円程とのこと。
                  このスーツは『素性知られたくない人』のために作られたとか。
                  本来は白と銀のカラーリングで作って、こっちは二着目。
                  さてさて、一着目を必要とした人は誰…?多分、彼女だ。

                   

                  他には、典星舎を通じてアイシャからの司令を受けたヨーン。
                  なんとツアイハイ地方にバッハトマを探りに行くそうです。
                  イメージ映像的なコマでは、アーリィ・ブラスト大佐初登場。
                  そして『ヨーンを探る謎の集団』とはいったい誰なのか!?
                  この辺、FSS考察を週一連載するのにありがたいネタですね(笑)
                  ではでは、皆様もぜひ月刊NT誌面をお手に取ってくださいますように!

                  | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(33) | - |
                  月刊NT2017年9月号ネタバレ記事
                  0

                    はいっ、皆様お疲れ様です!
                    月に一度のFSS、月刊NT誌の発売日です。
                    今月は9日に発売なんですね、昨日知りました。
                    急いで買ってきたんですが、今月は凄い!
                    いよいよ新エピソード、パルスェットの章です。
                    久々に見たヨーン君と、バーシャとの思い出…
                    そして、以前チラリと出たあのシーンが見れます。
                    さあ、ネタバレしまくりなので気をつけてください!

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    ・今月号のあらすじ
                    星団暦3035年…ヨーンはパルスェットとノーキシティにいた。
                    ベラ国攻防戦にも参加せず、デコースを追う毎日が続く。
                    だが、その足取りが掴めずにミラージュの雑務をこなす日々。
                    そんな中、ヨーンは献身的なパルスェットの為に騎士公社へ。
                    服や下着を買ってやることにしたのだが、右も左もわからない。
                    買い物をパルスェットに任せつつ、ヨーンは追憶へと沈む。
                    その手には、パルスェットが縫い直したあの手袋があった。

                     

                    えー、ヨーン君はあれからずぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっと!
                    ずーっとデコースを探して回ってたらしいです、お疲れ様。
                    しかし、ベラ国攻防戦では姿を見せなかった黒騎士デコース。
                    その足取りを追う中、ミラージュの使いっ走りの仕事ばかり。
                    まあ、しょうがない…君は正式な騎士じゃないんだものね。
                    そんな訳で、パルスェットの服が気になり騎士公社でお買い物。
                    まず、カステポーという土地柄からか、非常におおらかです。
                    騎士公社のチェック体制、ザルです…流石はカステポーとしか。
                    公式な騎士ではないヨーン君にも、気前よく買い物させてくれる。
                    騎士公社ではファティマ用品は勿論、GTM関連のパーツも買える。
                    永野先生のコメントがありますが、ファティマ用品は大変高価。
                    数千万円から数億円、そのさらに上もあるという…た、高い(笑)
                    これはファティマが究極の兵器であり、育成コストが高いから。

                     

                    で、ヨーン君は買い物の勝手がわからずパルスェットにおまかせ。
                    その間、ぼんやりバーシャを思い出してしまう…魔性健在です。
                    回想シーンでは、ダイ・グ&ジークがカイエンの試練に挑戦。
                    二代目黒騎士ロードス公が立ち会った場には、エストもいました。
                    他にはニーゼルと慧茄、そのパートナーのチャンダナとオデット。
                    カイエンはカルバリィブレード二連発で二人の首を狙いました。
                    ジークはダイ・グを、ダイ・グはジークを互いに庇って動き…
                    共に腕を跳ね飛ばされるものの、生き残って天位騎士となりました。
                    その中で気になる記述も多々あったので、明日のFSS考察で詳しく。
                    やはり以前、クラーケンベールが言ってたのはこの二人でしたね。

                     

                    また、回想のバーシャによって「強い騎士の遅さ」の名前が判明。
                    強い騎士は無駄が一切ないため、逆に遅く見えるというあの現象…
                    ヨーンの手を切り飛ばした時のデコースも、同じ状態でしたね。
                    あれは「スローハンド」と呼ばれる凄腕騎士特有のものだそうです。
                    速すぎて逆に遅く見えるため、弱い騎士と勘違いするようですね。
                    さてさて、ヨーンから今後バーシャの魔性は抜けるのでしょうか?
                    タイトルロールとなったパルスェットに幸せは訪れるのか?
                    今後、また楽しみな新章がいよいよ始まりましたね♪

                    | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(28) | - |
                    月刊NT2017年8月号ネタバレ記事
                    0

                      皆様、お疲れ様です!まずはお詫びから…

                      発売日にちょっと買えず、遅れてしまいました。

                      今さっき、NT誌の今月号をGET…こいつはスゲェ!

                      早速中身をご紹介しますね、なるほど完全変形!

                      いつものようにネタバレがあるので、注意してくだっさい。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      ・今月号のあらすじ
                      ミラージュ入りしたツバンツヒは、今やただの女子高生になっていた。
                      家庭科の時間に作ったお弁当が、若い娘にババ臭いと言われて泣く始末…
                      だが、そんな彼女のお弁当を食べつつ、天照はマーク2に興味を持つ。
                      そんなこんなで、ツバンツヒはマーク2を献上することになったのだった。
                      多くのミラージュが集まる中、フロートテンプルに飛んでくるマーク2。
                      直接の大気圏突入、高速でカッ飛ぶ飛行形態…ツバンツヒは上機嫌だ。
                      オーハイネも「陛下は褒めてくれる」などとついついいじってしまう。
                      そんな中、ツバンツヒはうっかり緊急手動変形レバーに触ってしまい…

                       

                      いやー、33年ぶりの完全変形はマーク2でしたね!いやはや、凄い!
                      ツバンツヒはカリギュラ時代より、身長を30cm近く小さくしてます。
                      なので…マーク2のコクピットに体格が完全にマッチしないんですね。
                      短くなった脚がすっぽ抜けて、緊急手動変形レバーに触っちゃった。
                      …なんか、こんなノリでいいのかストーイ・ワーナーさん(笑)
                      やはり今月号は、フロートテンプルのアレが再び…ダメージを…
                      なんかあの塔、呪われてるんですかね…しょっちゅう壊れますよね。
                      そして、マーク2のデザインに新情報が山ほど詰まっています。
                      バスターランチャーは背部にマウントできるんですね…両手フリーだ。
                      あとでまた、舐めるようにじっくりと変形を堪能したいと思います。

                       

                      そして、ページが少なめのギャグ回でしたが、面白かったですね。
                      「やはり天照陛下の暗殺を狙っておったか」なんて言われてるし。
                      そりゃまあ、ログナーが助けてなきゃ天照はマーク2に潰されてたかも。
                      あとは、気になるのはログナーのセリフ…ここは是非読んでみて下さい。
                      いやはや、ログナーはいったい何体のGTMに乗るんでしょうかねえ。
                      あ、扉絵はセイレイのパートナー、シクローンのアシリアです。
                      かわいいですね、モンスーンとはおそろいで差し色だけ違うみたい。
                      風の4ファティマは、タイ・フォンを除いで全員が一言多い系の子…
                      今のところおとなしいアルルのユリケンヌも、もしかしてじゃあ?
                      やっぱりアルセニック・バランスの設計のクセなんでしょうか。

                      | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(15) | - |