無料ブログ作成サービス JUGEM
←prev entry Top next entry→
月刊NT2018年07月号ネタバレ記事
0

    祝!400号記念!これからもFSSとニュータイプを応援だ!
    いやあ、400号って凄いな…初めて買った時、中学生でした。
    今も棚に当時のニュータイプがあるけど(整理し忘れです)
    押入れの中にも抜けなくバックナンバーがびっしりだもの。
    そして、とうとう今月はあの…GTMが全貌を現すのだった!
    ではでは、今回もネタバレ全開でお送りいたします〜!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ・今月のあらすじ
    ヨーンがシーブルに潜入し、ジークがやられる少し前…
    コーネラ帝国では、後の星団史に名を残す傑作騎が生まれていた。
    SBB-00デモール・ゾロ…カルナコード・エリア・ナインである。
    完全にエトラムル専用として開発された、パンターフレーム騎。
    その開発には、ユーゴ・マウザー教授も関わっていたのだった。
    そして語られる、ダイヤモンド・ニュートラルとの以外な接点。
    教授は彼を宇宙のひずみから救い、自分の騎士としての名を貸した。
    そう、ユーゴ・マウザー…またの名をクラック(ぶっこわれ)と!
    そして、セントリーが遂に全て消滅し、ショウメが誕生する!

     

    えー、今月号の見どころはやはり、見開きカラーのセントリー!
    これはブリッツ、昔で言うサンダードラゴンという感じですね。
    今回はヤンギ、そしてセントリー・パルサーと総出演です。
    セントリー・ライブも遂に、消滅したように描かれていますね。
    なんか、ライブの幼生はすえぞうなのに、ブリッツはショウメ…
    ショウメ、すっごく初登場から強そうなオーラ出してました。
    今回は見開きページ、大ゴマのページが多くて大迫力ですね!

     

    さて…以前話した、クラックの名前ですが、皆様どうでしょう?
    閲覧してくださる方々のコメントには、正解もあったみたい。
    クラック、亀裂、つまり「ぶっこわれ」であっていましたね。
    そして、これはニューがマウザー教授から借りた名前でした。
    しかも、凄いことに今回、ガステン・コルト博士が復活です!
    そして、新設定で名前がガステン・コーターになりました。
    マギー・コーターの血縁者でしょうか…故人なので父親とか?
    GTMガーランドは、銃器や兵器のメーカー名がつけられています。
    コーターはコルト、コルトパイソンとかの会社じゃないかな?
    いやあ、ずっと気になってたんだ、ガステン・コルト博士のこと。
    バルター・ヒュードラー博士が出てきて、突然存在の抹消。
    でも、KANの前任の開発者で、彼の亡き後をバルターが継いだ。
    ようやくスッキリしました、ガステン・コルトさんよかったね!

    | ながやん | - | comments(42) | - |
    スポンサーサイト
    0
      | スポンサードリンク | - | - | - |
      Comment
      2018/06/09 6:17 PM posted by: 騎士警察
      >ながやん様、スレ立てありがとうございます
      今号の表紙はやや上(横?)のアングルからのZAPのアップ
      ポスターサイズで見ると、後頭部のベンダー・ウィグが短い感じ。コーラス戦や3008公開時のバージョンでしょうかね

      デモールの設定も結構驚きでしたが、見ると意外に普通っぽい?
      MHカナルコードの最終版よりは、普通にGTMの常識に倣った騎体になりそうですww

      "クラック"がマウザー教授の「騎士の時の名前」というのにもやられました
      するとミラージュ騎士の「クラック」は?
      ストーイ・ワーナーが「スペック」なのだから…?

      あと、いきなり出てきたビリジアン教授が、思いの外まともなメンタルの持ち主でホッとしましたww
      2018/06/09 6:30 PM posted by: ヤマ
      ワスペン・クラックのファティマ「ベルダ」が一緒に出てきた事から
      マウザー教授がミラージュ入り確定ですね

      KAN(デモール)が後にAKDで運用される名作MH(GTM)である事を考えると
      今回製作に関わっていた事から納得感もあります
      2018/06/09 6:31 PM posted by: 騎士警察
      追記
      ガステン・コーター(コルト)さんは、きっとコーター一族の鬼っ子なんでしょうww
      人型AF不要論を声高に主張したけど、周囲には認められずに家を飛び出し、辺境で設計思想を記した論文を残して孤独に…とかww
      2018/06/09 6:32 PM posted by: 破烈の人形
      >>騎士警察さん
      ベンダー・ウィグが少し短いようにも思えますが、ハグーダ戦や公開時に
      はヘッドバック・ハロとベンダー・ウィグは1/3くらいの短い物を装備し
      チューンホーンは付けてなかったと14巻には解説があるので、今月号の
      表紙はフル装備状態の可能性が高いでしょう。

      以前、アルルもフンフトが産んだと過去の設定(アルル、桜子異母姉妹)
      と矛盾すると思わせ、翌月号で実は代理母出産だった事をさらに明かし
      てましたが、今回のクラックも似たような手を使ってきましたね。

      ザームラント傭兵騎士団に所属するワスペン・クラックのパートナーが
      ベルダで、後にミラージュに入団する設定があるので、所有するファテ
      ィマと所属する騎士団が同じマウザー=クラックが後のミラージュ騎士
      の可能性が高そうです。

      KANはエトラムルの性能を補うためにツインエンジンにした設定でしたが
      デモールは、フレームの構造変更やコンバーターの追加で補ってるので
      ツインエンジン設定は無くなってる可能性もあるでしょうね。
      2018/06/09 6:39 PM posted by: 騎士警察
      >ヤマさん、こんにちは

      ミラージュ騎士クラック、AFベルダ…あっ!?
      そうでした〜っ!
      でもベルダって前はティンのパートナーでしたよね?
      …マウザー教授のパートナーになった経緯が気になります
      2018/06/09 7:08 PM posted by: 騎士警察
      >破烈の人形さん

      む…確かに前方に伸びる角はジュノー戦や公開時には付けられてない設定でしたね
      ただ今回のイラスト見ると、後方に伸びるヘッドバック・ハロも短く(もしくは未装備)ないですか?
      勿論、これが公開時だと主張する訳ではありますが、フル装備でも無いような…?
      まあ描くのに邪魔だから今回は省略、なだけかもしれないですがww
      2018/06/09 7:22 PM posted by: 騎士警察
      というかそもそも、ZAPの各部パーツの名称ってどうなってるんでしょうね?
      14巻の解説読み直してますが、ちょっと混乱してます
      2018/06/09 7:29 PM posted by: 破烈の人形
      >>騎士警察さん
      確かにヘッドバック・ハロは14巻のより短めに見えますね。チューン
      ホーンと共に14巻の物とは向きが少し変わってるので、ヘッドバック
      ・ハロが14巻と同じ長さであればベンダー・ウィグと干渉しそうに
      思えます。

      単に長さが変更されたのか、それとも向きが変わる際に変形して干渉
      しないようにする機能でもあるのか。
      2018/06/09 9:07 PM posted by: ヤマ
      デザインズ4のマウザー教授の解説の
      「バッハトマ魔法帝国に所属し、裏からバッハトマのGTMを支えているのかと思いきや…。」
      って文言は、このエピソードの後にこっそりミラージュ入りする事になり、
      バッハトマを裏切る(3075年のハスハント解放の遠因?)ってあたりでしょうか?
      2018/06/09 9:17 PM posted by: 破烈の人形
      >>ヤマさん
      将来ミラージュ入りするであろう事も含め、コーネラでデモールの開発
      に関わったり、ディ・ヨーグンでGTMフドーを設計したりと、複数の国
      で活動してる事も含んでるのではないかと。

      ディ・ヨーグンがアドラー侵攻の原因になると思われる設定がデザイン
      ズ2にもあったので、マウザーのミラージュ入りの時期によってはマッチ
      ポンプのような事をしてる可能性もありますね。
      2018/06/10 9:01 AM posted by: グッチ
      デモールの試験実戦投入よりも補助に回るザームラント騎士団のほうが強そうです。 デモールがコケたときの助っ人でしょうけど強そうです。

      セントリーは物質ではないと。
      超帝国時代にセントリーにバスターランチャーで撃とうとしましたけど、こんなホログラムみたいなものを砲撃で退治しようとしたのは無理があるかな。
      解説の「原子や素粒子から形成されてなく、ヒッグス粒子、ゲージ粒子などがない」とは「ヒッグス粒子、ゲージ粒子と(相互)作用しない」の間違いですね。

      ブリッツの幼生がシュウメならば「そしてお戻りになられます シュウメさま」って言葉が少し引っ掛かります。
      シュウメ様がメインのような言い方に感じますが。
      考えすぎかな? 幼生って設定が無くなった? 幼生体が人間っぽいから他のセントリーとは少し違うのか?
      2018/06/10 12:33 PM posted by: アイスクリーム
      皆さんお疲れ様です

      今月号まだ読めてないです(´;ω;`)
      そんな内容だったんですね
      またまたハメられ感です
      まさかのユーゴ・マウザー教授とニューのつながり…で クラックってユーゴ・マウザー教授
      ニューはミラージュ入り無し?

      グッチさん
      破烈さん
      ザームラント傭兵騎士団の
      ザームラントって確かAKDシーブル戦に参加したパイドパイパーの残り半分の出向先でしたよね 土地なのか国なのかは不明ですが…
      パイドパイパー傭兵騎士団の生き残り騎士団?ユーゴ・マウザーがそこにいた可能性もありそうですが…
      国ならメヨーヨみたいな感じで国家傭兵?
      土地がらにちなんでパイパー将軍の亡き後再結成って感じなんでしょうか?
      だったらめちゃ強い騎士団ですね〜
      ヤクトミラージュに瞬殺されてますが(笑)


      2018/06/10 1:02 PM posted by: 破烈の人形
      >>グッチさん
      セントリーが見えない設定がまだ有効なら、光子とも相互作用しない
      のでしょうね。

      現実世界に存在する基本相互作用を一切しない謎の物質?で構成される
      セントリー。異世界の存在でジョーカー宇宙とは全く異なるもので体
      が構成されてる設定の悪魔と大差ない存在かもしれません。

      >>アイクスクリームさん
      デザインズ3ではパイドパイパー騎士団の全メンバーは12人で、パイパー
      将軍の戦死後に解散し、メンバーは星団の各騎士団に散っていったと
      されていました。だから登場することのなかったかつてのメンバーが
      ザームラント騎士団に入ってる可能性はあるかもしれません。

      金剛がミラージュ騎士クラックの可能性は低くなりましたが、彼も
      クラックの名を持つGTMガーランドなので、K型、L型、R型のミラージュ
      GTMの設計に関わるクラックはマウザーではなく金剛という展開も
      否定はできませんね。
      2018/06/10 4:39 PM posted by: グッチ
      アイスクリームさん

      ザームラント騎士団は全てカリギュラ編成かと思ってましたけど違うんですね。失礼。 パイドパイパーが壊滅した後の残党の受け皿になったんでしょうか? ザームラント騎士団が初耳の言葉だったもので、カリギュラ軍団だと勘違いしてました。

      破烈の人形さん

      セントリーは暗黒物質で構成されている説明かと思ったんですが、重力子(グラビトン)とも相互作用しないとなれば異宇宙、または高次元の何かしらの存在としか言いようがありませんね。 神、悪魔と同等の第三の存在?
      2018/06/10 4:57 PM posted by: もさを
      みなさんはじめまして。
      いつも楽しくROMらさせてもらっています。ありがとうございます。
      お伺いしたいことがあってカキコみました。

      今月は「Act4 Stage1」と「Act4 Stage2-1」でしたが、なんだかステージの数字が巻き戻ってる?ように感じました。もちろん実際はそんなこと無いのでしょうから、どなたかご教授いただけないでしょうか。
      アタマがこんがらがって来ました・・・(汗)
      2018/06/10 5:03 PM posted by: ほりけん
      ちは〜。 今月分のは単行本では分割される構成か? カラーページの掲載都合とかで。

      セントリーの影が惑星に落ちているのだから、少なくとも『光』には反応する体組成ではあるんだね、人の目に見えている訳だし。 〇〇の奇跡とか神秘と呼ばれる現象の特性に沿わせてあるのでしょう、神様ですね。
      2018/06/10 5:39 PM posted by: 破烈の人形
      >>もさをさん
      以前はAct4がパルスェット、Act5がスプラウトソングでしたが今月号
      でAct4 Stage1をパルスェット。Act4 Stage2をスプラウトソングに変更
      してるせいでしょうね。

      この変更で

      2017年9月号〜2018年6月号までがAct4 Stage1-1〜Act4 Stage1-10
      今月号前半がAct4 Stage1-0(プロローグ)
      後半がAct4 Stage2-1

      になっているのにプロローグに4-0と入れてるのも混乱の原因かもしれ
      ません。
      2018/06/10 5:44 PM posted by: グッチ
      そもそもセントリーの幼生体は必要ないんじゃないですか?

      ドラゴンの頃はドラゴンは一応物質で構成されてた?(はず?)ですからドラゴンの幼生体は納得できるんですが、セントリーは物質ではないんですから「朽ちる」ことはないから体の再構成は必要ないはず。
      セントリーがエネルギー、幻、ホログラム、何でできてるかわかりませんが、再構成は必要ないと思うんですがね~。
      すえぞうもヤンギもおもいっきり物質ですから(笑) シュウメは幻っぽく描かれてましたけど。
      2018/06/10 5:52 PM posted by: もさを
      >>破烈の人形さん
      詳しく丁寧にありがとうございます。
      スッキリです!

      なるほど、4-0ではなく4-1-0ということなんですね。
      2018/06/10 5:59 PM posted by: 破烈の人形
      >>グッチさん
      13巻の解説ではセントリーは物質ではないので確認不可。稀にエネルギー
      体や物質化してその姿を現すことがあるとされていました。だから今月号
      に登場した成体のセントリーや幼生はそういった見える状態なのでしょう。

      デザインズ4にはセントリーは一定のエネルギーを消費すると消滅しその間
      別の姿になる休眠期があると書かれているので、ドラゴンの設定をそのまま
      引き継いでいるようです。
      2018/06/10 7:25 PM posted by: グッチ
      破烈の人形さん

      なるほどです。ありがとうございます。 一定のエネルギーを消費した後の休眠期でしたか。
      セントリーに設定が変わってからイマイチ抽象的過ぎて馴染めないですが、稀に可視化しても抽象的過ぎますね。
      人前に姿を見せるときぐらい旧ドラゴンみたいにバッチリ物質化してほしいもんです。
      2018/06/11 3:57 AM posted by: ちゃんぷ兄
      うん、ベルダが引っかかってましたがクラック=マウザーでスッキリしましたね。
      ニュートラルへマウザーが貸した名はダイアモンドではないでしょうかね。

      クラックもアマ公に無理やり入団させられるんでしょうかね笑
      2018/06/11 9:29 AM posted by: 騎士警察
      おはようございます

      週末、少し顔出し損ねたらスレが伸びてる〜っ

      >ちゃんぷ兄さん
      マウザー(らしき人物)が"騎士の方の名を貸した"と言い、
      ビリジアン博士も"お前騎士の方で行くのか、クラック"と言っていたので、貸した名前は「クラック」の可能性の方が高いでしょう

      別の可能性として、強引に解釈するならば
      「ダイヤモンド・"クラック"・ニュートラル」
      という名前そのものがマウザー教授の"騎士の方の名前"と取れなくもないですけれど

      ただ「ダイヤモンド」は鉱石系でAFガーランドの名前のフォーマットですし、「ニュートラル」は"性別無し"を表している筈なので、この二つはニュー自身の名前であるような気はします
      2018/06/11 10:03 AM posted by: gumi
      マウザー教授が何ゆえに騎士の名を貸す必要があったのか?

      「クラックという有名な騎士がいる」ということがある程度知られていて、そのことにより何等かのメリット(騎士団に入りやすくなる、とか、誰かに便宜を図ってもらえる、とか…)がなければそんなことする必要ないですよね。
      ニューが「ダイアモンド・ニュートラル」ではなく「ダイアモンド・クラック・ニュートラル」であることが、何かしら話に関わってくるのでしょうね…。


      >セントリーが遂に全て消滅
      ライブ(L.E.D.)→すえぞう
      カラット(フェザー)→ヤンギ(ナイン?)
      パルサー(ジェット)→アンスリノ付近に滞在(マグダルを見守ってる?)
      マグマ(アース)→不明
      ブリッツ(サンダー)→今回消滅。ショウメ。
      で、すえぞうのそばの女性もどきはスイレイ。
      ってことでいいんでしょうか???
      2018/06/11 10:23 AM posted by: 騎士警察
      >gumiさん

      マウザーと会った(拾われた?)当時のニューは記憶を失い、色々"ぶっ壊れていた"らしいので、そのぶっ壊れっぷりを気に入ったマウザーが「お前、ぶっ壊れてんな〜面白ぇ!名前が思い出せんなら、俺の騎士の方の名前を貸してやるよ。お前にピッタリだろ」ってな感じだったのでは無いでしょうか?

      ニューの騎士能力は不明ですが、高名な騎士と同じ名を持っていても、力が劣るようなら"評判倒れ"の謗りを免れません
      (他には極端な例ですが、カイエンを語ったハイトみたいなパターンも)

      ただシステム・カリギュラ関連の人間には引っ掛かる名前でしょうから、そちら側との接点を必要とした場合は、仰るように何らかのメリットがあったのかもしれないですね
      2018/06/11 10:29 AM posted by: 破烈の人形
      >>gumiさん
      消滅し、幼生になってるのはライブ、カラット、ブリッツの3体でパルサー
      マグマは成体のままでしょう。
      ナン大陸東センターシーにいるのがおそらくマグマ。パルサーは欄外に解説
      があるのに、マグマの方が無いのは謎ですが。

      すえぞうのそばにいた女性は14巻2946年の話で天照が言っていたライブに
      よって2つに分けられたクーンの片割れの超常クーンだと思われます。

      >>騎士警察さん
      天位以上の騎士でないと見向きもしないって設定のあったクーンがパートナー
      になっているので、金剛は騎士としてもかなり強力な可能性はあるでしょうね。

      ただ、金剛が戦闘でパートナーにしていたのはバランシェエトラムルのムーン
      チャイルドって設定もあるので、アース・ドラゴン(マグマ)と会った時に
      渡されたクーンが実は正式なパートナーじゃないのかもしれませんが。
      2018/06/11 10:55 AM posted by: gumi
      > 騎士警察さん
      なるほど、単に「ぶっ壊れてるから”クラック”っぽい。だったら俺の名前だけどお前もそう名乗れば?」的なことですね。あのキャラならありえますね。


      > 破烈の人形さん
      ああ、あれがマグマなんですね。完全に無視してました。海の中から浮上してきたのかな。で、マグマってぐらいだから高熱を持ってて、それでシューシューいってるのですかね。
      超常クーンも納得です。ショウメに「様」をつけてるんで違和感あったんですよね。すえのそばに漂ってるんですね。
      2018/06/11 1:12 PM posted by: 騎士警察
      >破烈の人形さん

      そうでした
      確かにクーンは「お高い」AFでしたね
      まあ初マスターがハイアラキ、次(?)がカイエンなのですから、天位クラスでは見向きもされなくても仕方ないのかもです

      >gumiさん、こんにちわ

      マウザー教授の性格をもう一段深読みすると、何も知らないニューに自分の名を名乗らせて
      「(心の声)…ププッ、その名前で星団に戻ったら、何が起きるかは保証出来ねぇけどなぁ…」
      みたいのを内心で思ってた可能性さえ(笑)

      何しろ戦闘中に「バァァァッ!」とかやっちゃう人なので
      2018/06/12 3:06 AM posted by: 五つ星
      やっと読めました…
      ザームラント騎士団はパイドパイパー騎士団のAKD戦不参加別働隊で解散後の受け皿。この話を聞くと思い出すのは元パイドパイパーのマエッセン。彼も魔導大戦参加組ですよね。リハビリ山籠り後はザームラント経由でマウザーとともに入団てのが語られると面白いかも。
      2018/06/13 8:11 PM posted by: 化け楽太
      すんません、すえのそばにいるのは、A-Tではないんですか?
      2018/06/13 8:58 PM posted by: 破烈の人形
      >>化け楽太さん
      今月号連載71ページの一番下のコマですえぞうに右側にいるのは超常クーン。
      2番目のコマでラクダのような動物に乗ってるのがアトロポスでしょう。

      トレーサー Ex.1にはアトロポスはすえぞうと一緒にカステポーの何処かに
      居を構えてひっそり暮らしているのだろうと書かれていたので、現在は
      カステポーの旧超帝國北都マグダルで暮らしているのだと思われます。

      あとこのページの1コマ目に出てるのは映画冒頭でベリンが出てきた建物
      でしょうね。
      https://www.youtube.com/watch?v=QU5pMBLfobk&t=5s
      2018/06/14 11:54 AM posted by: アイスクリーム
      皆さんお疲れ様です
      化け楽太さん 破烈さん
      すえぞうってATと一緒でしたよね
      超常クーンも一緒にいるのでしょうか?
      2つに分かれたクーンはずっとすえぞうと一緒だった?
      2018/06/14 4:25 PM posted by: 破烈の人形
      >>アイスクリームさん
      以前はAKD vs シ−ブル戦があった事を聞いてカステポーにやってきた
      金剛の前にアースドラゴンが現れ、霊体になっていたクーンが肉体に戻り
      彼のパートナーになったとされていました。

      だから7巻でオージェ・アルスキュル vs アパッチ戦の時に現れて消えた
      クーンは霊体だったものと思われます。

      この設定を基準にするとクーンは2992年以後はずっと金剛と一緒に居る事
      になりますが、改変後は14巻でクーンが2人に分けられた設定が追加。
      この片割れの超常クーンの姿が7巻の霊体クーンとよく似ているので、現在
      の設定ではあれが超常クーンの可能性が高いでしょう。

      今回現れたのも超常クーンなのでしょうけど、今の所設定が少ないので
      ずっとすえぞうの側にいるのか、それとも7巻の時のように新しく幼生が
      出現した時にあわせて現れたのかはまだわかりませんね。
      2018/06/14 7:20 PM posted by: アイスクリーム
      破烈さんありがとうございます

      話変わりますが
      デモールはフレームの構造変更にコンバーターの追加でツインエンジン設定は無くなってるようですが…明確ではありませんが…
      傑作騎に思えなくなりましたね
      (またまたハメられる可能性もありますが…デモールに隠された秘密がまだあったりして…)
      エトラムル搭載のとはいえ試験実戦投入補助にザームラント騎士団とか必要性が無いようにさえ思えます。
      データー収集にFAは必要なんでしょうが…
      もはやツインエンジン搭載はF2がデムザンバラの腕を切断の時のようにアマテラス専売特許の無限馬鹿パワーの象徴になりそうですね




      2018/06/14 7:40 PM posted by: 破烈の人形
      >>アイスクリームさん
      金剛のマイティシリーズはパンターフレームが素体だったので天照の
      ツインエンジンを乗せるためにかなりの設計変更を行った設定があり
      5月号の連載扉では暁姫のフレームがジャグワフレームと明かされま
      した。

      そしてデザインズ4ではデモールはチータフレームだったのに、今月号
      ではパンターフレームにコンバーター追加で構造変更したとされてます。

      どちらもツインエンジンの設定があり、パンターフレームを変更。
      そしてマウザーと金剛は名前を貸すほどの仲となると、デモールの
      フレームも暁姫と同じジャグワという可能性も無いとは言えませんね。

      ただ、デモールがツインエンジン搭載だったとしても天照のエンジン
      のような通常とは桁違いの出力があるとは考えにくいので、そのための
      フレーム変更はする必要が無さそうな気もします。
      2018/06/16 10:12 PM posted by: ほりけん
      > 破烈の人形さん&皆々様
      そういやGTMでもエンジンが一番重い部品なんでしょうか? ここでは単純に重量という意味合いです。 ミラージュ機のメリットの一つに他よりツインエンジンのため低重心に出来たというのがあったはず。それのパクりがKANであるとも・・ならばやはりエンジン回りが最も重い構成部品になりそうです。 とはいえツァさんは幾ら何でも下半身肥大・・歩く砲台というのが真価なんだろうか?
      2018/06/17 1:35 PM posted by: アイスクリーム
      ほりけんさんへ
      意外とあのデッカイ関節が重たいのかもしれないと思うのですが
      密度の高い合金なんで…
      ただしMH時代背景からイレーザーパワーで装甲は浮遊してましたから
      重さはあまり意味なさそうですね


      2018/06/18 1:42 PM posted by: 騎士警察
      >ほりけんさん

      MH時代のミラージュ・マシンの低重心、という特徴から来るメリットは安定性の高さ・騎体バランスの維持、等に寄与するのだと思います。同じだけのパワーで剣を打ち合わせても、重心の高い方がよろめく〜みたいな状況もあるかもしれません。

      重心が高いとその点で不利になる訳ですが、逆に不安定さを利用するコトで初動の早さやトリッキーな動きを実現したり出来ます。
      実在する最新戦闘機などは、コンピューター制御を介するコトで通常なら事故に繋がるような失速状態を利用した機動(マニューバ)を実現したりしています。

      AFが常時並列演算しているMH・GTMなら、むしろ重心は高い方が騎士の反応速度を邪魔しないのかもしれませんね(妄想です)

      ただ、MHからGTMに設定変更された際に関節のピストンだのエネルギー伝達経路や冷却システムは、全てツインスイングとそのスイングレール伝導が役目を兼ねているので、フレームや手足のスイングブロックを除けば、エンジン関連は一番重量のあるパーツだと言っても良いかと思います。
      2018/06/20 11:13 PM posted by: ほりけん
      > アイスクリームさん&騎士警察さん
       最初に重さに悩んだのはマイティ・シリーズの暁姫の実剣の巨大さ(ヤクトでは気づけなかったのが笑える)。  旧MH設定だとエンジン部に含まれる充電池にあたる部分が、金属が溶け出すほどの熱量を貯められるとあり漠然とココが一番重い比重の構成部品なのだろうと考えていました。 よってソレを本体に一つの通常機体と、足に一つずつ持ち計二つのミラージュ機体とでは、そりゃ納得の低重心と合点できてた訳です。
       まだ現在のGTM設定にはココらへんの説得力が弱い気がしています。 放熱部品の説明は数多いのですが、どこかセンセ『らしくない』気がするのです。 SFだし動力が違うので仕方ない・・だけだと戦車やロケットと対比させ説明(実はパロディだった?)されていた頃に比べて物足りなさを感じてしまうのです。私たちの現実に無いモノの説明に苦慮しているとは感じます。 今は『頑丈・堅牢な構造=とても重い』では無さそうな理由付けの公表を期待しています。
      2018/06/22 1:56 PM posted by: 破烈の人形
      ジョーカー3100のイレーサーエンジンの解説によれば容量が10〜17リッ
      トルの光エネルギー蓄積体とやらにエネルギーを蓄積しているようです
      が、この部分の密度が金よりも大きな密度とされてます。

      金の比重が約19として17リットル分では323kg。仮に金の10倍の密度
      を持っていたとすると3230kg。ツインエンジンなので倍の6460kg。

      デザインズ1ではLEDの重量が不明ですがK.O.Gが144トン、クロス雄148
      トンテロル139トンとなっているのでLEDも同じくらいで平均の約144
      トンと仮定すると騎体重量に占めるエネルギー受容体の重さの割合は
      約4.5%人間の体重に対する心臓の重さの割合が4.3%なのでこれに
      ほぼ近い数字。

      ただ、これは蓄積体の比重を仮定しただけで数値に関する具体的な設定
      が無い以上、エンジン位置の変更が騎体にどれくらい影響があるのかは
      わかりませんが。
      2018/06/26 3:43 PM posted by: ほりけん
      > 破烈の人形さん
       思えば人体の臓器に換算して考えてみた事は無かったです。 人体模型から消化器系を省いた構造と考えてみると楽しいかも。 低重心以外の『エンジン位置変更の影響』ですが、振動と騒音と高熱から操縦者が遠ざかるのが長所なのでは? 通常機体(ネプチューンの透視図から)では操縦席に近過ぎ、外燃機関が熱をもたないとは書かれてませんし、よく駆動音が五月蠅いとあるのによりにもよって隣接してますから。

       騎士警察さんの『不安定さを利用』する線で考えなおしてみたのですが、無手の格闘戦は考えられていないMHと、抜き手突きも出来そうなGTM・・音速突撃の登場でセンセの中の概念が固まった気がしています・・組織編成され集団戦をするスパロボとは果たして何ぞや? どんな物体であるかの答えがGTMではあると思います。
       アイスクリームさんの『イレーザーで浮遊』も曲者設定で、装甲を浮かす技術が普及しているなら、いよいよアシュラ・テンプルの刀狩りの勝率は運が良かった的なハナシとなってしまう様な・・。 戦艦と砲台が分離しているのが当然のジョーカーで、何故MH(GTM)では採用例が少ないのだろう、デメリットは何? 案外ポーンと弾かれてしまう残念性能なのかな。
      2018/06/26 5:39 PM posted by: 破烈の人形
      コクピットには戦闘時の衝撃を吸収するシステムがあるので
      エンジンの振動はほとんど影響無さそうな気がします。

      スモークウォールにはエンジンシステムから出る熱を放出し
      ているって設定があるので、かなりの熱が発生するのでしょう。

      ただ、ファンクションタービン内部のブレードに人間が触れると
      あっという間に蒸発するって解説があるのでエンジンのみならず
      ファンクションタービンもかなり熱いようです。
      そしてエンジンが脚にあるミラージュMHでもファンクションター
      ビンは他のMHと同様に胸部のコクピットと近い位置にあるので
      熱の問題は解決されてない可能性が高いでしょうね。

      エンジンが遠くなった分発熱は減ってると思われますが。
      name:
      email:
      url:
      comments: