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第279回FSS考察「復活!破烈の人形といえば、これ!」
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    はい、皆様こんばんは!遅れてしまってゴメンナサイ。
    ちょっといろいろと…体調とか、冬コミ原稿とかがですね(笑)
    そんな訳で、今週は月刊NT誌も出たし、張り切ってきましょー!
    今月号でついに、破烈の人形ことダルマスが登場しました。
    やっぱり別格のGTMなんで、見開きバーン!が映えますね。
    そして、破烈の人形といえば…そう、あの武器ですね!

     

    以前のMHの設定でも、破烈の人形には多彩な武器がありました。
    バングと同一のMHだった時代から、多彩なオプションを持つ…
    ジョーカー3100には、ランスを構えるイラストがありました。
    恐らく他にも、メイスやスパルーク(実斧)等があるかと。
    なにより、実は破烈の人形はMHの時代から意外な武器が…
    そう、オプションですがバスターランチャーが使用可能です。
    星団でもKOGだけが標準装備してますが破烈の人形も使える。
    カステポーの壊し屋を倒したミューズに送られてきました。
    星団最強の破壊兵器を持つ、それもまた次期法王の責任。
    スパンダ法王はどうやら、ミューズの育成に成功したみたい。
    で、あれです…そう、破烈の人形といえばエネルギーソード!

     

    エネルギーソードとは、五巻クライマックスに登場する武器。
    破烈の人形(バング)だけが持つ、他に例を見ない実剣です。
    通常のスパイドと違い、有線で本体からイレーザーをチャージ。
    刀身に強力なエネルギーを発生させ、ぶった切る剣ですね。
    使用例はミューズの他には二件しかないというから、凄い。
    しかも、猛烈にエネルギーを喰う…でも、破壊力は抜群の様子。
    いわゆる一撃必殺の武器ですが、取り回しは難しそうです。
    そんなエネルギーソードが、装いも新たに帰ってきました。
    GTMの破烈の人形が使う、ディストーション・ブレード・ブロウ。
    今回は有線接続ではありませんが、プラズマの紐で繋がってる。

     

    エストが詳しく説明してくれてますが、非常に危険な武器です。
    まず、チャージにかかる時間が長い…0.3秒は騎士には長い。
    そして、刀身にエネルギーをまとえるのは、1秒が限界です。
    それ以上エネルギーを送ると、刀身自体が溶けてしまう様子。
    言うなれば、当たれば一撃必殺だが、非常に扱いづらいかと。
    GTMが騎士の動きを完全に再現するとすれば、0.3秒は長いかな…
    互いの間合いにもよりますが、チャンバラ中にチャージが必要。
    そして、相手に当たる前後を含めて、1秒でインパクトする。
    これを、GTM自体の操縦をしながら気を配る必要があります。
    まあ、エネルギーを切っても普通のガットブロウですけどね。
    その破壊力たるや、受け流してもツインスイングが一瞬止まる。
    放出されるエネルギーの影響を受けてしまうみたいですね。
    なので、ディストーション・ブレード・ブロウは回避が必須。
    完全回避を続けないと、かすっただけでもやばそうなんです。

     

    で、どうでしょう…リスクとリターン、釣り合ってますかね?
    破烈の人形ことダルマスは、ご存知クバルカンの旗騎です。
    大将騎なので、前線でガンガン戦うことは少なそうですが…
    数と数とがぶつかる乱戦の中では、ちょっと面倒な気もします。
    また、今回のように一騎打ちでも、エネルギー消費が心配かな…
    描写や説明はありませんが、酷くエネルギーを食いそうです。
    しかし「相手は避けるしかない」というのは、これはデカい。
    ちょっとでも掠れば、相手のツインスイングを不調にできる。
    その隙に、普通のガッドブロウとして使って斬ればいい。
    一撃必殺の技でありながら、直撃させずともトドメにつながる。
    だとすれば、チャージが必要というリスクも飲み込めるかも…
    成長したミューズは、これを完全に使いこなせるでしょうか?
    来月号ではついに、伝説の一騎討ちが決着…楽しみですね!

    | ながやん | メカニック | comments(20) | - |
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      Comment
      2018/12/15 2:16 AM posted by: シケルブ
      ながやんさん、スレ立てお疲れ様です。

      ほぼ同意見で、前スレでもコメントさせていただきましたが、デコースがグチっていた様に、かなりリスキーな武器なのでしょう。

      しかしながら最高機密のダルマスを知らなければかなりのチート武器に思えます。刀身を当てて相手をオーバーヒートさせるなら渾身の一撃でもなくていい筈ですし、ネタがバレたとしても一撃必殺技があると言う事を相手側に植え付ければ相手側はダルマスの刀身にDBBの兆候が無いか見極めればならず、うかつに近づけなくなり通常戦闘も警戒しなければならない状態になります。

      DBBを封印してもその分のエネルギーを使えば乱戦でもダルマスに不利はない事ですし。デコースもビックリするほどのスピードが出せるので。


      なので、必ず旧エネルギーソード以上のエネルギ供給に弱点がある筈なのですが、、、設定が公開されないと分からないですね。
      2018/12/15 2:41 AM posted by: 破烈の人形
      デザインズ5には騎士の生身の戦いでは攻撃を回避して間合いを取る
      が、装甲に覆われているGTMでの戦いは攻撃は受け止めるか受け流す
      かして間合いを開けないようにするとありました。

      DBBは受け流すだけでも危険で全て回避する必要があるそうなので
      破烈の人形との戦いでは生身の時のような戦い方をすることになる
      のでしょうか。

      経験豊富な騎士ほどそういう切り替えはかえって難しそうな気もします。
      2018/12/15 7:42 AM posted by: グッチ
      チャージに03秒、使用リミット1秒は確かに短いです。
      右胸から出るエネルギーを剣の握把の部分?に流した後にGTM本体に戻して剣と本体を循環させればいいのかと思いますが、GTM本体もオーバーフローしてしまうようですね。
      とてつもないエネルギーでGTM本体もやられてしまう。
      アンクルクレーンみたいなものを付けて本体に戻るエネルギーを外に流せれば何とかなる?
      全部勝手な予想です。

      滅茶苦茶エネルギー喰いそうです(笑)
      閃1014のエンジンでなければ無理そう。

      でも、デコーズクラスの騎士でさえ接近できないとなると、星団の騎士のほぼ全ての騎士が近寄るのは超危険レベルになるので、持っているだけでもかなりの効果があると思います。

      ダルマスから接近戦を仕掛ければ相手は鬼ごっこで逃げるように一目散に逃げていきそうですね。

      2018/12/16 12:28 AM posted by: ほりけん
      ここはディストーション・ブレード・ブロウの知名度が肝でしょう。 使用例が3回というのにエストは知っている。機密情報なのに既に広まっているのか、かつて相対しての既知情報か? 燃えるのは後者ですが真相は如何に?
      あと騎士は1秒間に幾つくらい打ち込めるのでしょうね? 一連の流れとして体得していれば、人間でも3段突き可能。漫画なら9打すら(笑) 3撃以上出来るのなら一定範囲のムチャ攻めが期待できます・・やらないとは思いますけども。 デコ助の凶悪運もぼちぼち尽きないと後の話に続かないし・・いや〜楽しみです。
      2018/12/16 1:12 PM posted by: 騎士警察
      ながやん様、スレ立てありがとうございます。
      いよいよ年末が差し迫って、忙しさも最大級といったところでしょうか?

      今回、新たに(?)お披露目された新武装D.B.Bですが、あの凸助が呆れ、或いは馬鹿げてると感じる程に尖った特性を持っていますね。
      正直、1対1の局地戦のような場面以外だとリスクが大きすぎるのかなぁ~と。
      (1対多の状況だけでなく、味方が至近距離にいる集団戦でも予期せぬ同士討ちが起きるような…)
      国家の象徴とも言うべきGTMの、しかも使用状況が限定される武器だからこそ、実戦での使用例が極端に少ないのかもしれません。(ENGソードの設定が引き継がれていれば、ですが)

      で、ちょっと話題にもなっているD・B・Bのエネルギー消費ですが、今のところは微妙かなぁ~と。
      エストの解説には「有り余るエネルギーを~」とあるので、これをカイゼリン(エンプレス)が炎として吹き出していたモノと同種と考えるなら、"駆動エネルギーとしては使い切れない"余剰分を転用しているだけなので、これを使っても使わなくても継戦能力に違いは無いように思えます。
      (エネルギーを纏わせるコトでの刀身へのダメージ、及びGTM本体の駆動系や装甲への影響は無視。あくまでもエネルギー消費、という観点で見た場合デス)
      そうなると、単にダルマスの燃費が悪いといく話になるので。

      ただこれが、"武器に使用する分を大パワーのエンジンから絞り出してる"となると、「エネルギー消費の激しい、燃費の悪い武器」となります。

      つまり、ワタシの見解は…来月号、または次のデザインズ待ち、です(笑)

      長々と失礼しましたm(。≧Д≦。)m
      2018/12/16 2:19 PM posted by: 破烈の人形
      >>グッチさん
      一旦、DDBに送ったエネルギーを本体に戻す事でオーバーフロウが
      起きるのであれば、余剰エネルギーの放出方法に問題があるのかも
      しれませんね。
      14巻でFRWを見たツバンツヒが、自分が破烈の人形でも克服できな
      かった事をあんな形で解決したと驚いてる場面もありましたから。

      デザインズ2にはエンゲージSR1は脛、K.O.Gやバングは頭の後ろ
      エンプレスは装甲板から余剰エネルギーを放出しているって解説が
      ありましたが。
      2018/12/16 2:47 PM posted by: 騎士警察
      >シケルブさん

      DBBは完全な"初見殺し"な武器ですね。
      不意打ちに近いカタチとはいえ、相当な実力者の筈のマヨ−ルが呆気なく装甲ブッ飛ばされてますし。
      一応、充電完了の合図としては剣から本体にヒモ状の光が伸びるようですが、それだって知らなければ…オワタですww

      >破烈の人形さん

      確かにGTMで戦いなれた騎士ほど、DBBの罠に捕らわれてしまうような気もします。
      今回の凸も、パートナーがエストじゃなかったら引っ掛かっていたかもしれません。
      (もっとも、その場合は得体の知れない武器を相手に戦闘なんてやってらんねぇ~とかなりそうですが)

      >グッチさん

      エストの話だと"剣から右胸に伸びたライン"とあるので、あの状態で既にエネルギーを循環させているかもしれません。
      右腕→剣→右胸→剣…といった感じに。

      見開きの登場シーンと攻撃直前のカットで剣に乗せたエネルギーの描写が若干違うので、 エストの言う「1秒」は攻撃直前状態のコトかもしれないですね。

      >ほりけんさん

      初見殺しの機密兵器故に、情報が肝となるのは間違いないところでしょう。
      エストは恐らく以前の戦闘から、マウザーはカリギュラ時代にツバンツヒが製作したGTMということで知っていたのでしょう。(多分、ビリジアンも)
      開発したのはツバンツヒ、ってコトになりますかね。

      単行本7巻、A-T対シーブルの一般兵の遭遇戦では3.5秒の間にあれだけの動きを見せています。飛び跳ねまくって10アクション位でしょうか?
      時間的には1/3弱、接近状態の剣戟なら最低5連撃はイケそうに思えます。



      2018/12/16 2:58 PM posted by: 騎士警察
      >訂正

      右腕→剣→右胸→剣じゃ、循環してませんね💦
      右腕→剣→右胸→右腕→剣~ですね。失礼しました
      2018/12/17 8:22 AM posted by: グッチ
      騎士警察さん

      右腕→剣→右胸→右腕→剣のエネルギーの流れですか?
      私はてっきり右胸から剣に一方行でエネルギーが流れ(チャージされ)、 そのエネルギーは剣から先は行き場がなくて1秒以上エネルギーが蓄積されると剣を溶かしてしまうと思っておりました。

      たぶん来月号の扉絵で詳しく解説が載りそうです。

      2018/12/17 9:59 AM posted by: 騎士警察
      >グッチさん、おはようございます。

      エストの解説だと"剣の握把(グリップ)から本体右胸にプラズマのラインが走り、それがチャージ状態"とあります。
      この「チャージ状態」という言葉をどう取るかにもよりますが、ワタシには"チャージの完了した状態"と、読み取りました。
      つまり(剣からラインが走る前に)チャージが始まり、0.3秒で満タンになって右胸にラインが走る、という過程ですね。
      ラインが繋がる前にチャージが始まるなら、剣を握った右腕から流れ込んでいるのだろうと。
      で、ラインが繋がる右胸にはハーモディックエンジンの出力を変換・増幅するというポリスケール・ジェネレーターがあるので、エネルギーを循環させてるのかなぁ~と。
      ラインが走るコトにチャージ完了の合図以外の意味がないと、接敵した相手にも見た目で攻撃の隙やタイミングを図られてしまいますから。
      (まあ単にエネルギーをドレインしてるだけかもしれませんけどね)

      いずれにしてもワタシの私見、妄想でしかないので、仰るように来月号の扉解説やデザインズでの解説に期待しますです。
      2018/12/17 10:34 AM posted by: グッチ
      騎士警察さん

      おはようございます。
      なるほどです。MHバングの頃はチューブ(配管?)がついてましたが、私はその頃から勘違いしてたかも知れません。
      バングのあのチューブは剣にエネルギーを送るのではなく、戻りの配管だったかも知れませんね。

      確かにチャージ中でバチバチいってたら敵にとってはいい合図になります(笑)
      腕からエネルギー注入して、オーバーフローしたのをグリップから右胸に戻すほうが理にかなってる感じです。
      2018/12/20 1:58 AM posted by: しゅん
      初めまして。最近からこのサイトを読ませてもらってます。読者歴はNT誌創刊からなので相当な齢ww
      23年ほど前に、鉄工所で働いてた時に、エネルギーソードを自作してみました。
      ティグ溶接という技術の応用で、タングステンの刀身にアルゴンガスの噴射装置と高電圧のパルス電流発生装置を取り付けて、刀身が対象物に接した瞬間に、対象物を「プラズマ化」することで物質の硬さを無視して両断するという技術です。
      これを某軍事企業に売り込もうとしたら、なぜか会社クビになったんですが。(いや、エネルギーソードで鉄板斬ろうとしたら100万円以上する溶接機が壊れちゃったからそれが原因かもwww)
      刀身は二枚で間に絶縁体を挟み込みそれぞれが+電極と-電極になっており、つまり日本刀ではなくそれこそガットブロウの如く厚い刀身で。
      だから今のNT読んで、当時の自分の方向性は間違ってなかったんじゃないか?と感慨に耽っておる次第です。

      もっと若い時はアニメーターでした。
      FSSの監督だったやまざきかずお氏には可愛がってもらってたのですが、体壊して都落ちしました。
      やまざき氏が映画で参考にした「FSSの非公開資料」の山は自分が引き取ったのですが、あまりに大量なゴミの山(みたいなもん)だったので、ほぼ全て廃棄しました。今になって後悔してます。ごめんなさい。

      今後もこのサイト楽しみにしてます。それではまた。


      2018/12/20 5:15 PM posted by: ほりけん
      > しゅんさん
      お〜っ、マイトが・・刀匠が来られた〜。 今後ともよろしく。

      > 騎士警察さん
      『飛び跳ねまくって10アクション位』の下りは改定される気もします。 難点は空中に浮いてしまうと流石に自由落下待ちなので、騎士相手では意表を突くメリット以上の失策を呼びそうです。 剣聖カイエンでも浮いたらダメってことになりましたから、今ではあくまで地表スレスレをゴキブ・・Gの如くに疾走してこそ騎士の真価だと思えるのです。 

      『DBBは完全な初見殺しな武器』で一発勝負の装備です。 どうしたら有効に思えたものか考え・・サイレン集団が音速突撃した状況でならアリかも知れません。 クリスのネプチューンとダルマスの立ち位置を入れ替えるならば、DBBは最善の武器足り得るかも知れません、やはり波動砲とかロマンなんだよな〜

      そそ、モーフィング装甲って熱で溶けてから再硬化するものなのか・・生乾きとか起こさないのかなぁ?
      2018/12/20 8:35 PM posted by: 五つ星
      DBBのチャージはことエネルギーに関しては大雑把で、溢れる余剰エネルギーを避雷針のような機構を持ったガットブロウに落雷させるものと思ってました。だからGTM本体にエネルギーを戻さないし寧ろ戻したくないのではと。

      それにしても変形機構のため随分とリスクの高いGTM。過去とはいえよくダッカスに勝ちましたねぇ。あんな感じで飛んでこられたら隠蔽なんてできやしない(トレーラーによる隠蔽運送とか設定残ってるんですかね)
      2018/12/20 10:24 PM posted by: 破烈の人形
      >>五つ星さん
      デザインズ5にホウライと戦った時には飛行形態以外の状態から人型
      形態に変形してGTMセイラーから出撃したと噂されているって解説
      があります。
      またスカイアギフト、ウラーソニックが数種類の変形形態を持って
      いる事から破烈の人形も同様だろうと予想されているともありました。

      装甲が溶けて全く別の形に変わるくらいですから、それこそガンダム
      の腹に入る時のコアファイターの如く箱のような形に変わったとして
      も不思議ではないでしょう。
      2018/12/21 2:31 AM posted by: 五つ星
      >破烈の人形さん
      ありがとうございます。設定残ってたんですね。過去のモーフィングはちょっと伸びるとか程度だったけど、今回の変形表現だとそのままトレーラー形態になっても不思議じゃないですね。巻角バージョンも改修無しでできちゃいそう。
      2018/12/21 6:11 AM posted by: 555
      破烈の人形 と いえば、識別用セントポール。。。

      表紙絵の時とは向きが違いますがそれっぽいのが付いてますね。この後識別が必要な展開が来るのですかね。

      カーディナルスが集団でとか、はたまた、あの方が マーク4 マッハシャルトマ とか 期待します。
      2018/12/21 2:54 PM posted by: 騎士警察
      >しゅんさん、初めまして。
      おお~いらっしゃるんですね、こういう方が。
      どこぞの工場で「実際に人が乗って操縦出来るロボ」を作った方と、同じタイプの方とお見受けします。しかし、ENGソードの実製作とは脱帽です。
      それに、何やら聞き逃せないような暴露をサラッとなさってらっしゃいますが…(笑)

      >ほりけんさん
      確かに浮いてしまえば後はただ落ちるだけ。屋内や閉鎖空間なら、壁や天井を足場にして高速移動も可能ですが…実際には屋外での戦闘が大多数でしょうね。

      D・B・Bの使い所ですが、以前の凸助やベラ攻防戦でも何度かあったパンツ替えろ、あっ違った(笑)パンツァーカイルとか向いてたりするかもです。
      一撃ぶちこんで、ダメージ喰らった敵は後方の僚騎に任せ、自分は敵陣を斬り裂いていく…みたいな。
      妄想でしかありませんが、ツバンツヒの戦い方を"カーディナルスの戦法"と言っていたので。

      モーフィング装甲が溶ける、というのは正体を知らないヒュードラー博士にはそう見えただけで、実際に溶けてる訳では無いようには思いますが…ただ、FSSはわかんないからなあ~www
      2018/12/23 10:38 PM posted by: HAL
      初めまして、楽しく読まさせていただいてます!初コメントを入れさせていただきました!

      あまりよろしくない切り口かつ的外れで申し訳ないのですが、静の最終兵器のドラゴンドロップの使用がこのタイミングだとすると、勝てなくても負けはないのかな?とか思ってしまいました。

      ただ、今回のGTM戦でのドラゴンドロップの使用は反則だと思うので無いとは思ってますがw
      2018/12/23 11:51 PM posted by: 破烈の人形
      >>HALさん
      始めまして。

      この先の話がショウメ争奪戦なので、そこに繋げるのであれば
      静がドロップを使う展開も無いとはいい切れませんね。
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