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月刊NT2019年2月号ネタバレ記事
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    皆様、あけましておめでとうございます!
    旧年中は当ブログを閲覧いただき、本当にありがとうございました。
    今年もなるべく休まず、元気に楽しく頑張っていこうと思います!
    ではでは、早速今月のFSSの内容を、ネタバレしまくりましょー!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ・今月号のあらすじ
    破烈の人形vs黒騎士、両者の一騎討ちは白熱してゆく。
    ギリギリの戦いの中、一層強くエストを信頼してゆくデコース。
    百年前の雪辱を誓うエストも、全力でマスターをサポートしていた。
    だが、ルーン騎士団の到着で水入りとなり、バッハトマは退く。
    結果的には、デモールのテストは中止、ヒュードラーは思い知った…
    自分の作品こそ最高と思う、そのおごりが薄れ、世界を知ったのだ。
    そして、そのためにわざわざマウザー教授は舞台を整えたようだ。
    そんなマウザー教授は、ついに裏切り者ツバンツヒの始末に動く!

     

    え、まずですね…これだけのビッグマッチ、簡単には終わらない!
    っていうか、この対決に決着をつけちゃうと、主要キャラが死ぬ(笑)
    まあ、今回は水入りですね…ちょっと拍子抜けですが、しょうがない。
    星団史の年表には載ってませんが、恐らく両者の対決はこれが最後…
    今後、破烈の人形が黒騎士と戦うことはないんじゃないでしょうか。
    逆に、AKDの大侵攻に対して、くつわを並べて共闘するかもしれません。
    バルター・ヒュードラーも言ってますが、豪華な顔ぶれでしたね。
    星団三大GTM、ユーレイ、バーガ・ハリ、ルッセンフリードが登場。
    しかも、ホウザイロや破烈の人形、黒騎士といったワンオフ騎まで。
    これを見て自分の見識を広げたヒュードラー、これからに期待ですね。

     

    あと、えっと…ツバンツヒはストーイ・ワーナーですよね(笑)
    多分誤植ですが、また「スイート・ワーナー」になっていました。
    これ、確か記憶に寄れば二度目ですよね、間違われるの…おいおい。
    作者からして「スイート系じゃん?」なんて冗談言ってましたけど。
    あるいは、公式にスイートの方が新設定として使われているのか。
    どっちにしろ、最近の呼び名はツバンツヒ、スペックが多いかな。

     

    それと、とうとう謎の老人の正体が明かされましたね…予想通り。
    例の老人はアルテン・サヤステ太閤でした、ここまでは既定路線。
    しかし、まさかマエッセンがアルテンの弟の孫だとは…びっくり!
    以前から「ローテ騎士団に縁ある人間」とは言わててたんですが。
    アルテンの弟の孫が、マエッセンだそうです…どうりで強い訳だ。
    マエッセンもまた、純血の騎士の血筋であることが判明しました。
    また、マエッセンの父オドリは、前のルーマー国王だった様子。
    この縁が、敵だったマエッセンをミラージュ騎士へと導いたのかも。

     

    あとはもー、ユーゾッタきゃーん!ちょーはぁずかしー!みたいなー!
    いいとこなかった感じですが、ユーゾッタも随分頑張った気がします。
    騎士にとっては、生き残って経験を積むことこそが、一番大事です。
    そういう意味では、ユーゾッタはクリスに劣らぬ経験を積んだのでは?
    そうそう、扉絵ではローテ騎士団やルッセンフリードの解説アリ。
    ルッセンフリードは本編でも出てきて、今回がデザイン初公開ですね。
    破烈の人形に比べて、機械的ギミックの変形箇所が多い騎体みたい。
    ティーガー・フレームのGTMは、どうしても大型になってしまう様子。
    でも、ルッセンフリードはライオン・フレームの騎体とほぼ同じとか。
    マーク2や破烈の人形が大型のGTMということになるそうです。

     

    いやあ、新年早々凄いものを見てしまった…けど、どうなるのかなあ。
    ツバンツヒを裏切り者として、抹殺をマウザー教授が誓ってましたが。
    あの人、結局はクラックとしてミラージュ騎士団の一員になる気がします。
    あるいは、クラックの名を貸し出された誰か、ということになりますが。
    今月にてプロローグが終わり、ショウメの物語が来月より始まりそう…
    今年もFSSからは、目が離せない一年がスタートしたみたいですね!

    | ながやん | 月刊ニュータイプFSS連載情報 | comments(23) | - |
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      Comment
      2019/01/11 12:36 PM posted by: 7c
      マウザー「俺もミラージュGTMね興味あるのに、ツヴァンツヒだけズルイ!抜け駆けしやがって!裏切り者!!コロシテヤル・・・」

      こんなかんじですかねぇ
      2019/01/11 1:42 PM posted by: 破烈の人形
      ながやんさん、あけましておめでとうございます。

      破烈の人形は膨大な発熱によりすぐにパワーダウンするのが弱点で
      超短期決戦型という事でしたが、これが改変前の変形機能による
      エネルギー消費が膨大なため稼働時間が短いという問題から置き換
      えられたと見ていいでしょうかね。

      変形機能は改変後にも存在しているのに置き換えたのであれば、この
      機能によるエネルギー消費問題は消えた可能性もありそうです。
      変形GTMの種類がかなり増えたせいかもしれませんが。

      そしてこの問題が破烈の人形固有のものだとすると、原因はこの騎体
      にしか備わってないモーフィング装甲、もしくはDBBのどちらかと
      いう事になるのでしょうか。

      ただ、DBBはエネルギーチャージを行わなければ通常のガットブロウ
      と同じなので、発熱が増えた時には使用をやめればパワーダウンは
      防げる気もします。

      14巻でアンクルクレーンを見たツバンツヒが破烈の人形で克服でき
      なかった事があると言ってたので、後に破烈の人形がミラージュ
      に来た時にアンクルクレーンを追加するような展開もあるかもしれ
      ませんね。
      2019/01/12 9:46 AM posted by: 騎士警察
      ながやん様、明けましておめでとうございます。
      今年もFSSファンの琴線に触れるスレ立てをお願いしますデスm(_ _)m

      またまた出現ですね、ツバンツヒの"スイート問題"
      これはもう、編集部に「俺のツバンツヒちゃんは、スイートなんじゃい!」って人でもいらっしゃるんでしょう(笑)
      まあカタカナの「イ」と「ト」は似てるっちゃあ似てますけど…

      伝説の戦いの再戦は、やはりお流れな感じで終了しましたね。でも高レベルなGTMの一騎打ちが見れたので佳しとしましょう(なんか偉そうですが…)
      あと、凸助がこの戦いを楽しんでいるのが結構印象的でした。テンション上がって、エストをべた褒めしたりするのがちょっと可愛かったりしてwww

      そして破烈の人形はMH時代より、更にピーキーな騎体特性を持たされてますね。
      超短期決戦型とのコトですが、サヤステvsパイドルの時はどんな流れだつたんでしょうかね?
      戦闘が長引けば黒騎士が有利になる訳ですが、然りとてバングvsアシュラのように数合の斬り結びだと、果たして"伝説の戦い"と呼ばれる程のモノになるかどうか…
      あと今回の話を見て、エストが黒騎士に「騎体に負担を掛けない戦い方の出来る、老練な騎士を選ぶ傾向がある」のって、実は対破烈の人形用だったりするのかも…と、感じたりもしました(いつもの妄想です)

      謎の老人(笑)も正式にアルテン・サヤステと認められましたし、マエッセンの出生もハッキリしましたし、バルター博士もやたら可愛くなったりでwktkです。
      あと、次号のフリの"凸助、絶体絶命!"が気になり過ぎます。
      スパークに「子種よこせ~っ!」って迫られたりするんでしょうかね(笑)

      2019/01/12 9:53 AM posted by: グッチ
      あけましておめでとうございます。

      読んでないですが、やはり割り込みが入ったようで、…… 戦わず終了。
      今月号は買わずスルーします。

      何故こうも決着つけたがらないか疑問です〜。全日本プロレスの両者リングアウトですな。
      年末に御膳立てをしといて年始にガッカリしてしまうとは、年末恐れていたとうりの展開でした。

      決着がついてもそれが絶対的なGTMの優劣にならないとおもいますが。(戦う状況や騎士の優劣でいくらでも勝敗は変わると思います…)

      とりあえず今月号はスルーしときます。
      2019/01/13 2:34 PM posted by: 騎士警察
      >破烈の人形さん、明けましておめでとうございます。

      今回、初お目見えとなったルッセンフリードも変形GTMですが、流石に大国の主力騎が超短期決戦型とは考えにくく、仰るように変形機構の代償としてのエネルギー消費問題はは消えたようにも思います。

      でも、ダルマス固有の発熱はどうなんでしょうねぇ~

      ここら辺は2月発売の「クロス・ジャマー」を待て!って感じになるのでしょうか。

      >グッチさん、こんにちわ。今年もヨロシクです。

      まあ、ある意味予想通りだったとは言え、もう少し何とかならんモンかなぁ~と思わなくもないです、今月の展開。
      まあ作者が"定番外しが定番"みたいなトコもありますが…
      何度となく劇中に登場したデムザンバラ(シュペルター)も、遂にカイエン&アウクソーという正式なコンビが乗るコトはありませんでしたし。(これに関して、永野センセ~が何処かで言及してた気もしますが……)

      いずれにしても来月号からは新たなエピソードに移るようなので、今月スルーでも致命的にはならないと思います。

      2019/01/13 5:35 PM posted by: 名無しの読者
      あけましておめでとうございます。
      いつも楽しみに読ませて頂いてます。

      ところであら探しみたいな指摘になってしまうのですが、ローテ騎士団は女性オンリーの騎士団なので前団長のオドリも当然女性のはず。
      オドリは「ルーマー王国の王女」とアルテン・サヤステが言っているのでマエッセンの母親では?
      マエッセンの母方の祖父がルーマー国王だと思います。

      オドリがクバルカンの騎士となって王国を離れたため跡取りが不在となり、アイシャがルーマー女王に就任、なんて流れなのかも。
      そうなると「正式な」王女であるイーシ・ルーマー王女もマエッセンの親戚と言う事ですかね。
      2019/01/13 5:55 PM posted by: 破烈の人形
      もしくは、正式な王女のイーシの母親が先代のルーマー女王で
      マエッセンの母親(オドリ・ルーマー王女)はその妹。
      イーシの母親が早くに亡くなり、妹のオドリは既にサヤステ家
      に嫁いだ後。イーシはまだ幼かったため代理としてアイシャが
      女王に即位という可能性もあるでしょう。
      2019/01/13 11:09 PM posted by: 五つ星
      あけましておめでとうございます。
      無事年明けも連載が続いておりほっとしますね。

      あまりにあっさりと収まってしまってある意味豆腐以上の肩透かしでしたが、エスト絶賛は一種の置き土産・デコース絶体絶命のフラグ?

      本当の意味での命の危険か。(敗戦の責任を問われるとか、背徳者エピソードとか?)エストの足首を狙っているスパークとの因縁か。

      マエッセンの出自は明らかになりましたが出撃まではいかなかったのは残念でしたね(当然といえば当然)

      デモールファティマ搭載型っていうのはKAN時代からある設定なのかしら。今回の戦闘経験から開発は当然の流れだけれども、あくまで研究用として?それとも追加設定で今後戦闘に参加することもあるのか。(KAN鹵獲時のあけてビックリっていう設定もここからくるのでしょうか)ヒュードラー博士のこれからに期待ですね。

      で、最後にマウザー教授はどう喰われるのでしょうかw
      2019/01/13 11:35 PM posted by: 破烈の人形
      アクト6ではデコースがマドラと出会う話が予定されています。
      デコースは超一流の騎士ですが、剣聖のマドラは流石に相手が悪い。
      殺人鬼モードの彼女に出会うのだとしたらまさに絶体絶命でしょうね。

      ファティマ搭載型のデモールは今月号でヒュードラー博士の口から出
      たのが初めてで改変前にもそういう設定は一切ありませんでした。
      元々、騎士との相性のせいで性能が安定しないファティマを不安定
      要素と見なして排除するというのがデモール(KAN)の設計思想だっ
      たので。仮にツインエンジン搭載設定が消えていたとしたら、ファ
      ティマ搭載型デモールは単なる普通のGTMになってしまいそうです。
      2019/01/14 12:52 AM posted by: 騎士警察
      >五つ星さん

      12巻、KANが初めて登場した際、ヒュードラーは「もうこいつはファティマ搭載型には戻せぬ」と、言ってました。
      この"こいつ"をβ騎単体か、設計のバージョンと取るかによって若干意味も変わりますが、"戻せない"と言ってる以上は元になったファティマ搭載ver.があったと考えても矛盾は生じないかもしれませんね。

      もっとも、破烈の人形さんが仰るように現時点でのデモールをファティマ型にしても、単に普通のGTMになる可能性は高そうですか…
      2019/01/14 2:04 AM posted by: シケルブ
      ながやんさん、皆さま、明けてました。
      本年も楽しく、妄想半分によろしくお願いいたします。

      皆さまの今回のダルマスVSダッカスの決着は意外と不評な様で。
      私的には、大満足(小満足)ですね(また上から)

      エネルギー切れ狙いは先月号で予想出来たし、あのまま戦っても、作中で触れられた様に、いかにもな決着は付きそうになく外野が居なくともダルマスと一騎打ちで、デコースがチマチマ地形を削りながら、エストのアドバイスを真面目に受けながら、エネルギー切れを待つのもどうかなぁっと。

      しっかし、チートGTMダルマスVSチートAFエストの戦いでしたね〜

      デコースはバルンシャ&エトラムルでサイレン(ユーレイ)3機を一瞬で撃破できるのですから。

      >破裂の人形さん
      今年もよろしくお願いします。
      デコース絶体絶命はVSマドラフラグでしたか!デコースにとって人生最大の危機となりそうですねwまさかここで死んで、ヨーンとの決着はなしとかwカマキリも雄は食べられますし(怖)

      >騎士警察さん
      今年もよろしくお願いします。
      「破裂の人形」はマーク3のワンオフ機体を差すのではないでしょうか?変形構造はやはりエネルギーを食いそうですが、ルッセンフリードには恐らくDBBも無く、汎用性に優れているのではないでしょうか?マーク3の劣化版で短期決戦に特化していても、飛行形態からいきなり本陣に切り込む運用をすれば、それもまた脅威です。

      2019/01/14 9:24 AM posted by: グッチ
      騎士警察さん

      あけましておめでとうございます!
      もうかなり明けてますけど(笑)

      これがfssの作風か…と言えばまさにそのとうりの結果になりましたー。
      やはりなという感じです。

      超帝国剣聖、ハリコン、破烈と話を盛りに盛って盛りすぎじゃぁないですかね。
      超帝国剣聖、ハリコンなんか超弩級なんで嬉しいんですけど、その後の話はパタリとなくなりました。

      どれか一つに話を絞ってちゃんと盛り上げてくれたほうが読者からすれば読みやすいんですが……私だけかも知れないですが。


      2019/01/14 10:48 AM posted by: 破烈の人形
      >>グッチさん
      デザインズ2にナインとプロミネンスがコーラスに出会う時に謎が
      全て解明されると思われるという解説がありました。
      だからコーラスの謎に関わるであろうハリコンや超帝國剣聖ララ
      ファの話はマドラがプロミネンスに覚醒するショウメの話よりも
      後になるのは間違いないでしょう。どれくらい後になるかまでは
      わかりませんが。
      2019/01/14 6:07 PM posted by: 騎士警察
      >シケルブさん、明けましておめでとうございます。

      ん… これはワタシの言葉が足りてませんでしたね。

      え~と、破烈の人形(ダルマス)の発熱問題が変形機能自体にあると仮定すると、同じく変形GTMであるルッセンフリードも同様の問題を抱えているのでは…と想定されます。
      しかし、ワンオフのエース騎であるダルマスはともかく、大騎士団の主力騎であるルッセンフリードが"強いけど、稼働時間超短い"ではあまりに使い辛く、多分そんなコトにはなっていない筈。
      つまり、ダルマスの超短期決戦仕様は変形機能のせい(だけ)ではなく、この騎体特有の「何か」が原因なのでしょうね~
      と、いうコトが言いたかった訳です。

      説明不足、平に謝罪いたしますデス。

      あ、ルッセンフリードがダルマス程ではないにしても"他の3大GTMよりは稼働時間が短い~"位の設定はありそうな気もしますが。

      >グッチさん、こんばんはです。

      これはワタシの私見ですが、Fssの作風というか話の組み立てが「まず結末ありき」
      で造られていて、そこに至る為の伏線のばら蒔きを行っている~みたいに思えます。
      伏線の回収はそのエピソードで…というよりは、遥か先になることも多く、しかも話は未来に飛んだり過去に戻ったりと忙しいですからね。何かがモヤっとしたまま終わるコトも(笑)

      その分、ピースがピタッと嵌まった時の気持ち良さというか"ココでこう来るかぁ~!"という感動はひとしおなのですけれど。

      2019/01/15 7:43 AM posted by: グッチ
      破烈の人形さん
      騎士警察さん

      GTM戦の決着つかない描写と違い人の描写はかなり結末がちゃんとしているfssですからこっちは期待できそうです。
      ロボット戦漫画で、何故にGTM戦の勝敗を濁すか疑問ですが。

      ダッカスもメンテ終了後のテストならば、デコーズはもう少し戦っても良かったように思います。
      さも読んだように感想書いてますけど(笑)
      2019/01/15 7:43 PM posted by: 五つ星
      殺人鬼モードの剣聖マドラ・・・ブラックスリーAKD侵入時のこととか根に持つタイプにも見えないのですが、まあ見境なくってことでしょうかね。そこからどうしてベルベットが・・・

      ファティマ搭載型デモールが活躍した歴史は旧設定には無い、現在のデモールはもうファティマ搭載型に換装できない、とすると完全に新設定ですかね。ただヒュードラー博士の「ファティマへの偏見は無くなった」というセリフを考えると、ファティマを排除するのではなく、真にファティマ搭載型を超える研究に着手する瞬間に立ち会ったのかもしれません。シングルエンジン・ファティマ搭載型って普通のGTMになっちゃうけど、性能を凌駕するまでは研究対象として開発するのも有りか。場合によっては違う名前のGTMになって出てくるかもしれません。

      デコースはもうちょっと理性ぶっ飛んでいてもよかったな。ただその理性も強さの一因なのでしょうが。
      2019/01/15 11:01 PM posted by: 破烈の人形
      マドラは2960年ジュノーのネマ王国の内戦で騎士299人、王族と一般人
      700人あまりを虐殺した設定があるので見境なしのようです。ただ
      父親のオルカオンは虐殺対象になっていないという解説もあったので
      幼い頃に木刀で殴られて反撃しなかったのはこれも関係してるのか
      もしれません。
      しかし彼女もショウメ争奪戦でプロミネンスとして覚醒。それ以降
      はまっとうな人格になるそうなので、現在の話が終わる頃には殺人鬼
      では無くなるようです。
      だからデコースの危機も長くは続かないはずです。
      2019/01/16 1:11 PM posted by: 五つ星
      破烈の人形さん

      しびれますね。
      スパーク時とは違いおしとやかな少女風で皆殺しかな…その状態の彼女ならデコースに恋する不可思議展開もあるのか…謎ですね(やべえボクちゃん断れない的な)
      2019/01/17 12:02 AM posted by: 五つ星
      デコースがマドラにぞっこんになるパターンを考えていませんでした。まあまた豆腐になる可能性もあるので期待はできませんが…
      2019/01/17 12:44 AM posted by: シケルブ
      こんばんは。

      >騎士警察さん
      釈迦に説法でしたね。大変失礼いたしました<(_ _)>
      3大MHの定義は国家の主力兵器とは何か違った記憶です。後には確か、バッシュ、KOG、ジュノーンでしたよね。これはもう主人公機デス。
      旧設定のバングは一世代に数機しか生産されず。(4,5機でしたっけ?)という設定で。ミューズがアシュラをぶん投げた時「これが3大MHのパワーだよ!」と言っていましたが、どう考えてもサイレンやAトール以上のパワーに思えました…LEDとまでは言いませんが、ミラージュマシーン級デスヨ。

      現在のルッセンフリードの生産数は把握していませんが、旧設定や騎士団から少数精鋭に思えます。であれば、短期戦闘でもスーパーパワーで脅威だと思います。(ハイ。確証はありません<(_ _)>)

      最近のGTM決着の話ですが、やはり永野センセーはメカデザイナーなので、本編にGTM(MH)を登場させて、なんぼだと私は思います。保守的な前の永野センセーのスタイルだと、ダルマスVSダッカスなんて絶対にあり得なかったと思います。設定も盛り過ぎですが、昔のスタイルでは設定集にデザインだけのせて本編未登場…それよりは本編に出して、設定集で後に補う今のスタイルが私は好きです。

      さぁ、MGPが公開された時に「オージェが近々乗る所描くよ〜」と言っていたので。まったり見守りたく思います。「近々」ねぇ…

      2019/01/17 2:10 AM posted by: 破烈の人形
      バングの設定は何度も変わってますが、3話で本編に登場した頃は
      1期の配備数がわずか5騎。製造が始まった2600年〜3200年代まで
      の生産数も推定17騎。出力ではサイレンとA-TOLLが1.25兆馬力に
      対してバングが1.35兆馬力と3大MHの中ではバングが一番上でした。

      その後、デザインズ3で開発時期が星団暦初頭に変更された時に1期
      の生産数は少ないが生産期間が長いのでルーン騎士の数だけ存在し
      てると変わり、改変後のパワーバランス表でもルッセンフリードは
      ルーン騎士団の配備数が推定120騎以上、ローテ騎士団は配備数が
      不明となっています。

      ただ、デザインズ5ではルーン騎士、ローテ騎士の数は多くなく
      ルッセンフリードの数も同様というのが他国の見解って設定があ
      りましたが。

      今月号ではミューズを追ってきたルーン騎士団のルッセンフリード
      が24騎だったので、現在のギーレルは最低でもこれ以上の数が配備
      されているのでしょう。

      かつては副読本で本編より先に登場するキャラやロボットが公開
      されていましたが、現在は連載を休まなくなった(今月号時点で
      3年継続)せいか連載が終わった話の副読本が後から出るように
      なってますね。

      とりあえず、休載しないで続いてくれるのはありがたいです。
      2019/01/19 12:14 AM posted by: シケルブ
      こんばんは。

      >破裂の人形さん
      詳細ありがとうございます。
      破裂の人形(バング)の出力は初めて知りました。

      今は連載しながら、同時進行で設定集を出すので設定はリンクしますね。
      いや…コレが漫画の普通の形なのですが…

      しかしながら、FSSファンとして連載され続けていれば、それ以上を望むのは贅沢ですね。

      これだけ長きに渡り読者がいるのは、偉業です。
      2019/01/25 5:32 PM posted by: サタン
      mk2:バスター砲単発対応
      mk3:バスター砲2連発対応(オーバーヒート障害未解決)
      mk4:mk3からバスター砲連発仕様削除(オーバーヒート障害回避)
      ルッセンフリード:mk4量産仕様

      バスター砲チェーンカートリッジ連発型はAKDで解決

      だと思う
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